会社上司への満足度
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/08/28 23:40 投稿番号: [78 / 4114]
まあ上司が朝鮮人じゃ、仕方ない罠。
それと、国家のトップに対しても満足してねーんだろうなぁ。
私は満足だけど。(笑)
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会社上司への満足度、韓国が最下位
韓国の会社員は、他の国の会社員に比べてさらに「会社生活が辛い」と思っているもようだ。米国系の人事コンサルティング「タワーズペリン」は27日、韓国、米国、中国、日本など16カ国の会社員の意識・生き方を調べてまとめたものを発表した。
社員250人以上の会社の役職員約8万6000人(韓国1016人)が回答した。韓国の会社員の上司についての評価は16カ国のうち最下位だった。「上司が成果を正当に評価しているか」について「非常にそうだ」または「そうだ」という回答(32%)は3分の1にもならなかった。16カ国のうち最下位だった。「部下の職員に権限を委任する」(31%)または「意思疎通がよくできている」(31%)という回答も最下位だった。上司への評価が韓国より低い国は日本とインドだけ。
韓国には「ストレスをたくさん受ける」という会社員が45%で、日本(41%)、米国(35%)、中国(29%)より多かった。「仕事と生活のバランスを取れるよう会社がサポートしてくれるのか」という質問でも、満足度が19%にとどまり、16カ国のうち第13位だった。韓国よりも満足度が落ちる国は日本(13%)、イタリア、フランス(それぞれ17%)だった。
「個人の成果によって年俸が引き上げられている」という回答も16%だけ。こうした不満を示すかのように韓国の会社員の半分(48%)が離職を希望していた。11%は「近く離職する予定」で37%は「意向がある」とした。だが他の国に比べて高いほうはない。むしろドイツ(41%)の次に低い数値。上司、幹部、勤務条件など全ての分野での満足度が世界最下位だった日本の会社員はおよそ63%が離職を決心していた。
東国(トングク)大学・李永勉(イ・ヨンミョン、経営学科)教授は「韓国の会社員の場合『何とかしていまの会社で仕事を続けたい』という気持ちがある」とし「会社に不満があってもすぐに離職するケースは多くない」と語った。「離職するならどんな条件で選ぶか」についても尋ねてみた。韓国の会社員は医療費への支援、休暇中の支援などといった「複利厚生」を一番に選んだ。
米国では「給料」が、日本では「チャレンジ精神を発揮できる業務」が、中国は「新しい能力を学べる機会」がそれぞれ第一に選ばれた。日本と中国でも「給料」は2番目に重要だった。しかし唯一韓国の会社員は給料を後回しにしている。「複利厚生」の次には「仕事と生活のバランス」、「退職後の福祉制度」を挙げた。各種の福祉恩恵を受けつつ余裕のある生き方ができる「ウェルビーイング(well−being)の職場」を夢見ているのだ。
第四、五の条件は「成果次第で年俸が上がる職場」と「給料をたくさんくれる職場」だった。タワーズペリン・ソウル事務所の宋桂全(ソン・ゲジョン)副社長は「無条件月給をたくさん受けることよりは、成果による年俸の引き上げをさらに望んでいるのは、依然として韓国にはきちんとした年俸制が定着していないことを示す」と指摘した。
中央日報
それと、国家のトップに対しても満足してねーんだろうなぁ。
私は満足だけど。(笑)
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会社上司への満足度、韓国が最下位
韓国の会社員は、他の国の会社員に比べてさらに「会社生活が辛い」と思っているもようだ。米国系の人事コンサルティング「タワーズペリン」は27日、韓国、米国、中国、日本など16カ国の会社員の意識・生き方を調べてまとめたものを発表した。
社員250人以上の会社の役職員約8万6000人(韓国1016人)が回答した。韓国の会社員の上司についての評価は16カ国のうち最下位だった。「上司が成果を正当に評価しているか」について「非常にそうだ」または「そうだ」という回答(32%)は3分の1にもならなかった。16カ国のうち最下位だった。「部下の職員に権限を委任する」(31%)または「意思疎通がよくできている」(31%)という回答も最下位だった。上司への評価が韓国より低い国は日本とインドだけ。
韓国には「ストレスをたくさん受ける」という会社員が45%で、日本(41%)、米国(35%)、中国(29%)より多かった。「仕事と生活のバランスを取れるよう会社がサポートしてくれるのか」という質問でも、満足度が19%にとどまり、16カ国のうち第13位だった。韓国よりも満足度が落ちる国は日本(13%)、イタリア、フランス(それぞれ17%)だった。
「個人の成果によって年俸が引き上げられている」という回答も16%だけ。こうした不満を示すかのように韓国の会社員の半分(48%)が離職を希望していた。11%は「近く離職する予定」で37%は「意向がある」とした。だが他の国に比べて高いほうはない。むしろドイツ(41%)の次に低い数値。上司、幹部、勤務条件など全ての分野での満足度が世界最下位だった日本の会社員はおよそ63%が離職を決心していた。
東国(トングク)大学・李永勉(イ・ヨンミョン、経営学科)教授は「韓国の会社員の場合『何とかしていまの会社で仕事を続けたい』という気持ちがある」とし「会社に不満があってもすぐに離職するケースは多くない」と語った。「離職するならどんな条件で選ぶか」についても尋ねてみた。韓国の会社員は医療費への支援、休暇中の支援などといった「複利厚生」を一番に選んだ。
米国では「給料」が、日本では「チャレンジ精神を発揮できる業務」が、中国は「新しい能力を学べる機会」がそれぞれ第一に選ばれた。日本と中国でも「給料」は2番目に重要だった。しかし唯一韓国の会社員は給料を後回しにしている。「複利厚生」の次には「仕事と生活のバランス」、「退職後の福祉制度」を挙げた。各種の福祉恩恵を受けつつ余裕のある生き方ができる「ウェルビーイング(well−being)の職場」を夢見ているのだ。
第四、五の条件は「成果次第で年俸が上がる職場」と「給料をたくさんくれる職場」だった。タワーズペリン・ソウル事務所の宋桂全(ソン・ゲジョン)副社長は「無条件月給をたくさん受けることよりは、成果による年俸の引き上げをさらに望んでいるのは、依然として韓国にはきちんとした年俸制が定着していないことを示す」と指摘した。
中央日報
これは メッセージ 1 (kamakurashimin さん)への返信です.
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