リェクチャスに勝ったニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/04/11 05:57 投稿番号: [728 / 4114]
ワシントンポストって、この程度の新聞なんですね。
それとも朝鮮日報の歪曲?
http://www.chosunonline.com/article/20070410000035
現代ベラクルズはレクサスよりも上=ワシントン・ポスト
現代自動車 | トヨタ
ベラクルズ (写真アリ)
米国で発売された現代自動車の高級車「ベラクルズ」が日本のトヨタ自動車のレクサスRX350よりも優れている、との評価が出た。
現代自のベラクルズについて、ワシントン・ポストは8日、「古い概念は捨てよ。(現代自が)低価格車から高級車を生産するすべてのメーカーに対し脅威となっている」と報じた。
同紙は「現代自について、安っぽい小型車を生産している韓国の小規模自動車メーカーだと思っているなら、その認識は間違っている。同社は韓国最大で、現代・起亜自動車グループに属する企業として世界でも6番目に大きな自動車メーカー」と強調した。
また、「現代自はゼネラルモーターズ(GM)を負かすことができ、トヨタに勝つことができる」とした上で、「全世界の自動車販売台数では、すでに日産とホンダを上回っている」と説明した。
続いて、「こうした現代自が上流層の消費を誘発するために大胆かつ危険な賭けに乗り出した」と前置きした上で、「ライバルメーカーの性能をしのぐ高級車を生産し、これを安く販売し始めた」と報じた。
レクサスRX350 (写真がありますが、上のと似てます(笑))
ワシントン・ポストの自動車担当ウォーレン・ブラウン記者は最近サンディエゴの近くで現代自のベラクルズとレクサスRX350を試乗してみたところ、明らかな違いが認められたとし、「ベラクルズがレクサスよりも優秀だ」と評価した。
同記者は、ベラクルズは7人乗りだが、レクサス RX350は5人乗りであるほか、ベラクルズに搭載されている装備がRX350のものよりも優れていた、と説明した。また、デザインと乗り心地の面では「言うまでもなくベラクルズの勝利」と表現した。
また、同紙は衝突防止装置や衝撃を和らげる装置についても、ベラクルズは他の高級車と同水準か、あるいはそれよりも優れている、と評した。
レクサスRX350のエンジンと比べてみても、ベラクルズは260馬力のV6 3800ccエンジンに一般のガソリンを使用するだけでよく、6段自動変速機までも搭載されているとした。しかし、RX350は270馬力のV6 3500ccエンジンにハイオク・ガソリンを使用しなければならない上、自動変速機は5段にすぎない、と指摘した。すなわち、ベラクルズはRX350よりも低価格で同水準の乗り心地を提供しているというのだ。
だが、「相変らず現代自の抱えている問題は消費者の認識にある。消費者にベラクルズを選択させ、信頼を得なければならないが、これは高級車部門では容易でない」と、同紙は指摘した。
また、「高級車においては名声が重要だ。公正であろうがなかろうが、今のところはレクサスが依然として現代の上を行っている」と付け足した。
edaily/朝鮮日報JNS
衝突うんぬんの記事はカタログを鵜呑みの可能性あります。
それとも朝鮮日報の歪曲?
http://www.chosunonline.com/article/20070410000035
現代ベラクルズはレクサスよりも上=ワシントン・ポスト
現代自動車 | トヨタ
ベラクルズ (写真アリ)
米国で発売された現代自動車の高級車「ベラクルズ」が日本のトヨタ自動車のレクサスRX350よりも優れている、との評価が出た。
現代自のベラクルズについて、ワシントン・ポストは8日、「古い概念は捨てよ。(現代自が)低価格車から高級車を生産するすべてのメーカーに対し脅威となっている」と報じた。
同紙は「現代自について、安っぽい小型車を生産している韓国の小規模自動車メーカーだと思っているなら、その認識は間違っている。同社は韓国最大で、現代・起亜自動車グループに属する企業として世界でも6番目に大きな自動車メーカー」と強調した。
また、「現代自はゼネラルモーターズ(GM)を負かすことができ、トヨタに勝つことができる」とした上で、「全世界の自動車販売台数では、すでに日産とホンダを上回っている」と説明した。
続いて、「こうした現代自が上流層の消費を誘発するために大胆かつ危険な賭けに乗り出した」と前置きした上で、「ライバルメーカーの性能をしのぐ高級車を生産し、これを安く販売し始めた」と報じた。
レクサスRX350 (写真がありますが、上のと似てます(笑))
ワシントン・ポストの自動車担当ウォーレン・ブラウン記者は最近サンディエゴの近くで現代自のベラクルズとレクサスRX350を試乗してみたところ、明らかな違いが認められたとし、「ベラクルズがレクサスよりも優秀だ」と評価した。
同記者は、ベラクルズは7人乗りだが、レクサス RX350は5人乗りであるほか、ベラクルズに搭載されている装備がRX350のものよりも優れていた、と説明した。また、デザインと乗り心地の面では「言うまでもなくベラクルズの勝利」と表現した。
また、同紙は衝突防止装置や衝撃を和らげる装置についても、ベラクルズは他の高級車と同水準か、あるいはそれよりも優れている、と評した。
レクサスRX350のエンジンと比べてみても、ベラクルズは260馬力のV6 3800ccエンジンに一般のガソリンを使用するだけでよく、6段自動変速機までも搭載されているとした。しかし、RX350は270馬力のV6 3500ccエンジンにハイオク・ガソリンを使用しなければならない上、自動変速機は5段にすぎない、と指摘した。すなわち、ベラクルズはRX350よりも低価格で同水準の乗り心地を提供しているというのだ。
だが、「相変らず現代自の抱えている問題は消費者の認識にある。消費者にベラクルズを選択させ、信頼を得なければならないが、これは高級車部門では容易でない」と、同紙は指摘した。
また、「高級車においては名声が重要だ。公正であろうがなかろうが、今のところはレクサスが依然として現代の上を行っている」と付け足した。
edaily/朝鮮日報JNS
衝突うんぬんの記事はカタログを鵜呑みの可能性あります。
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