惜しくも3位ニダ
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2007/03/25 08:03 投稿番号: [693 / 4114]
<フィギュア>キム・ヨナ、惜しくも3位…安藤美姫が金
「フィギュア妖精」こと金妍児(キム・ヨナ)が東京体育館で24日に行なわれたフィギュアスケートの世界選手権で3位になった。キム・ヨナは女子シングルのフリースケーティング(FS)で114.19点を取り、前日に行なわれたショートプログラムの点数(71.95)と合計186.14点を獲得。安藤美姫(195.09)と浅田真央(194.45)に続いての3位だ。
21番目に白いドレス姿で出場したキム・ヨナは「ヒバリの飛しょう」という曲にあわせて、余裕のある演技を繰り広げた。注目のトリプルジャンプ(3回転ジャンプ)を完ぺきに披露し、数回続いたジャンプにも成功した。柔軟性とバランスが必要とされるスピンもミスなしに消化。しかし、半ばごろ2回転のところでミスが出た。やや慌てた表情を見せたキム・ヨナは美しいスピンで演技を終えた。
残念な3位だったものの、キム・ヨナはフィギュアスケートの世界選手権でメダルを受賞した初の韓国人選手になった。安藤美姫は難易度の高いジャンプとスピンを消化し、今大会で優勝した。キム・ヨナと同じ年のライバル、浅田は2位。浅田はトリプルアクセルに成功したのに続き、バランスの取れたスピンとジャンプを完ぺきに消化した。
キム・ユンミ記者
2007.03.24 23:39:53
この記事の基のこれ↓
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85825&servcode=600§code=600
それから、これ↓
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85828&servcode=600§code=600
に、写真があります。
2番目の方は、「なかなかやりおるわ(笑)」という感じですが、
( なんでそんな感想を持つかと言うと、
表彰式は向かって左から2位,1位,3位の立ち位置。
この写真撮って「左からキム〜」と日本より先に書くためには
後ろを振り返るわずかなチャンスまで待っていなければならない。)
問題は最初の「必死にビ−ルマン」の写真。
キムは「膝がカチカチ」という言葉がピッタリの関節が硬い選手。
荒川静香選手を真似てイナバウワ−もしていますが、
あれで精一杯身体を反らしているんです。
この写真も苦しげではありますが、「美」は伝わらない。
キムの写真なら、ジャンプの方が良い、と言うかそれしかありません。
中央日報の編集者の美意識を疑います。
「フィギュア妖精」こと金妍児(キム・ヨナ)が東京体育館で24日に行なわれたフィギュアスケートの世界選手権で3位になった。キム・ヨナは女子シングルのフリースケーティング(FS)で114.19点を取り、前日に行なわれたショートプログラムの点数(71.95)と合計186.14点を獲得。安藤美姫(195.09)と浅田真央(194.45)に続いての3位だ。
21番目に白いドレス姿で出場したキム・ヨナは「ヒバリの飛しょう」という曲にあわせて、余裕のある演技を繰り広げた。注目のトリプルジャンプ(3回転ジャンプ)を完ぺきに披露し、数回続いたジャンプにも成功した。柔軟性とバランスが必要とされるスピンもミスなしに消化。しかし、半ばごろ2回転のところでミスが出た。やや慌てた表情を見せたキム・ヨナは美しいスピンで演技を終えた。
残念な3位だったものの、キム・ヨナはフィギュアスケートの世界選手権でメダルを受賞した初の韓国人選手になった。安藤美姫は難易度の高いジャンプとスピンを消化し、今大会で優勝した。キム・ヨナと同じ年のライバル、浅田は2位。浅田はトリプルアクセルに成功したのに続き、バランスの取れたスピンとジャンプを完ぺきに消化した。
キム・ユンミ記者
2007.03.24 23:39:53
この記事の基のこれ↓
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85825&servcode=600§code=600
それから、これ↓
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85828&servcode=600§code=600
に、写真があります。
2番目の方は、「なかなかやりおるわ(笑)」という感じですが、
( なんでそんな感想を持つかと言うと、
表彰式は向かって左から2位,1位,3位の立ち位置。
この写真撮って「左からキム〜」と日本より先に書くためには
後ろを振り返るわずかなチャンスまで待っていなければならない。)
問題は最初の「必死にビ−ルマン」の写真。
キムは「膝がカチカチ」という言葉がピッタリの関節が硬い選手。
荒川静香選手を真似てイナバウワ−もしていますが、
あれで精一杯身体を反らしているんです。
この写真も苦しげではありますが、「美」は伝わらない。
キムの写真なら、ジャンプの方が良い、と言うかそれしかありません。
中央日報の編集者の美意識を疑います。
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