旧帝大図書館の貸し出し
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/12/29 16:01 投稿番号: [4085 / 4114]
"ソウル大の貸出図書1位"がネチズンの間で話題になっている。
10日YTNは "ニュース·アンド·イシュー"のコーナーで、ソウル大学中央図書館の今年の書籍星融資頻度を集計した結果を報告し、 "銃、菌、鉄"が1位を占めたと伝えた。
"銃、菌、鉄"の今年の貸出記録は81回であり、2008年から今年まで5年間図書貸出累積頻度の集計でも総522回を記録して最も人気のある本で確認された。
"銃、菌、鉄"は再ラッドダイヤモンド教授が人類文明の謎をさまざまな視覚で解いた人類学の書籍で、武器と病菌、金属が人類の生活をどう変えたのか分析したものだ。
"銃、菌、鉄"は、1998年のピューリッツァー賞を受賞した作品で、国内には2005年に出版されたことが分かった。
この報せに接したネチズンたちは "どんな内容なのか気になる"、 "本の名前が意味するものは何か"、 "ソウル大の貸出図書1位だなんてぜひ読んでみなくて"と言いながら気がかりなことを示した。
一方、ソウル大の貸出図書2位は71回を記録した "甘い私の都市"(チョンイヒョン)で確認され、 "利己的遺伝子"(リチャーズ·ドーキンス)が63回で3位、 "説得の心理学"(ロバート値アルディニ)が62回路4位を占めた。
<東亜ドットコム>
単純にどっかのゼミで使っただけじゃね?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafa1a12bfa4ga4ba5ia5sa5ada5sa50_1/4085.html