Re: ウリは大きかったニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/02/08 01:01 投稿番号: [3814 / 4114]
戦国時代の人の身長は約160cmと言われていますが、実際には栄養不足の農民などを含めた数値であり、武士ともなれば180cmほどの人がいてもなんらおかしくはありません。
『武士の中では平均よりもデカい』くらいの認識で構わないでしょう。
有名な戦国武将で巨体であったと言われる人は
藤堂高虎(約190cm)
豊臣秀頼(約190cm)
斎藤義龍(約195cm)
などで、逆に小さかったのは
山県昌景(約130cm)
本多忠勝(約140cm)(←鎧のサイズから判断)
などがいます。
ちなみにチビで有名な伊達政宗は遺骨から164cmほどであったそうなので、当時の日本人全体の平均からすればむしろ大きいくらいです。
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ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1034311685イルクジくんは180朝鮮センチメートルと言っていたが、実地調査では155cmの日本女性と大して変わらなかったという。
これは メッセージ 3810 (jge*lsb*n*freak さん)への返信です.
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