トンマッコルへようこそ、日本の成績10位
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/10/31 13:26 投稿番号: [255 / 4114]
記事入力 : 2006/10/31 12:17
映画『トンマッコルへようこそ』、日本の映画興行成績10位に
パク・グァンヒョン監督の映画『トンマッコルへようこそ』が、日本での公開第1週目、映画興行成績10位にランクインした。
31日、日本の興行通信社によると、『トンマッコルへようこそ』は28〜29日の週末映画興行成績で10位を記録した。
韓国映画で日本の興行成績トップ10入りを果たしたのは、今年9月初めに公開された『グエムル−漢江の怪物−』が公開第1週目で7位、2週目で10位となって以来のことだ。
『トンマッコルへようこそ』は、韓国で観客動員数800万人を越えた大ヒット作で、韓国戦争(朝鮮戦争)を背景にしたヒューマンドラマ。日本でも映画公開前から関心が高かった。さらに日本の有名作曲家、久石譲が映画音楽を担当したことでも注目を集めた。
また、12月初めには韓国で1230万人を動員したイ・ジュンイク監督の『王の男』が日本で公開され、韓国大ヒット映画が連続して日本の観客に披露される予定だ。
STARNEWS/朝鮮日報JNS
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/31/20061031000025.htmlグエムルより低いんですか?
大変ね。
なお、こんな感じだそうです。
【シネナビ】「トンマッコルへようこそ」
韓国で大好評を博した同名舞台の映画化で、映画も大ヒットを記録した。
朝鮮戦争下、敵対しあう北と南の兵士たちが、トンマッコルという小さな村で鉢合わせする。初めは銃を向け合った兵士たちも、心穏やかで純粋な村の人々と過ごすうち、次第に人間らしい心を取り戻していく。敵対していた兵士たちの間にもいつしか絆が生まれる。
黒澤明作品にも通じるような男同士の絆が胸を熱くする。大人の男にこそ観てもらいたい作品。28日公開。
【ここをチェック!】
監督からの熱い要望で音楽を手がけたのは、スタジオ・ジブリ作品や北野武の映画でおなじみの久石譲。映画全体をリードする久石譲の音楽の力は偉大だ。
ZAKZAK 2006/10/30
黒澤と比べるな!!!!!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/dabaafa1a12bfa4ga4ba5ia5sa5ada5sa50_1/255.html