“憂国青年”日本が最多 朝Pの伝え方
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/03/28 09:12 投稿番号: [2309 / 4114]
日韓若者、老親を「どんなことしても養う」は3割前後2009年3月28日6時26分
日本と韓国の若者は、将来、親の面倒を見ようという意識が低い――。日韓、欧米の計5カ国の若者を対象にした内閣府の調査で、こんな実態が浮き彫りとなった。
調査は日本、韓国、米国、英国、フランスで、18〜24歳の男女各1千人前後を対象に5年ごとに面接方式で実施しており、今回で8回目。
現在、母と暮らすのは韓国が77%(父とは74%)と最も多く、次いで日本が74%(同68%)で、欧米3カ国の平均は48%(同37%)だった。
「親から経済的に早く独立すべきだ」という考え方について、「そう思う」が各国とも75%を超え、日本は89%と最も高く、次いで韓国の84%だった。
一方、将来、年老いた親を「どんなことをしてでも養う」と答えたのは英66%、米64%、仏51%と欧米が高かったが、日本は28%、韓国も35%と低かった。逆に「将来、自分の子どもに老後の面倒をみてもらいたいか」の問いでは、「そう思う」は欧米3カ国の平均67%に対し、日韓は40%台だった。
日韓の若者の傾向について、内閣府の担当者は「親との同居世帯は多いが、将来への独立志向が高く、親の面倒をみるという意識も低い。欧米に比べると親子関係はドライなのかもしれない」と話している。(石塚広志)
何で一括りにするんだ???!!!
これは メッセージ 2308 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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