OECD内でぶっちぎりトップニダ
投稿者: except_chon 投稿日時: 2008/09/08 18:53 投稿番号: [2071 / 4114]
しかも日本の四倍ニダ。
韓国の結核発生率、OECD加盟国中で最高
人口10万人当たり88人
韓国の結核発生率が、経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で最も高いことが明らかになった。
ハンナラ党の孫淑美(ソン・スクミ)議員が統計庁と結核情報監視体系(KTBS)の数値を根拠として7日に発表した資料によると、韓国の人口10万人当たりの結核発生率は88人で、OECD加盟国中最も高く、OECD加盟国の平均発生率(10万人当たり15.6人)の5.6倍というレベルだった。OECD加盟国中発生率が最も低い米国やアイスランドは、いずれも10万人当たり4人で、日本は22人だった。
OECDに加盟していないアジア諸国と比較しても、韓国の発生率はシンガポール(26人)、スリランカ(60人)などを上回った。
新たに結核にかかった患者の数も、2004年に3万1503人、05年に3万5269人、06年には3万5361人に達し、着実に増える傾向を示していた。なお07年になると、新規の結核患者数は3万4710人となり、前年比で1.8%減少した。
中でも特に10‐20代の若い世代で結核発生率が高いことが明らかになった。07年を基準として、10歳から29歳までの年齢層が新規結核患者に占める割合を見ると、25%に上った。
これについて疾病管理本部は、「乳幼児期に接種されたBCG結核ワクチンの効果が10代後半から落ちていくのに加え、入試・就職準備によるストレスや不規則な食習慣、無理なダイエットなどにより、若い世代の免疫力が大幅に落ちた結果だとみられる」と語った。
www.chosunonline.com/article/20080908000030
これは メッセージ 1 (kamakurashimin さん)への返信です.
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