初任給
投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/09/29 04:56 投稿番号: [169 / 4114]
赤マンゴウさん、包丁の情報をありがとうございます。
さて、話をガラッと変えて、
就職ポータル「サラムイン」、国内1000大企業の年俸比較サービス
国内主要企業の年俸が一目で分かるオンラインサービスが誕生した。
就職ポータル「サラムイン」(www.saramin.co.kr)は売上高基準1000大国内企業の年俸情報をデータベース化し、「年俸情報サービス」を開設したと28日、明らかにした。
会員に加入しなくても利用できるこのサービスは、産業別・売上高・年俸順位別に年俸現況を提供する。 年俸情報は、求職者の関心が最も高い大卒初任給年俸と代理・課長級の平均年俸を該当業種の平均値と並べ、比較しやすくした。
例えば売上高1位の三星(サムスン)電子の年俸は大卒初任給3000万ウォン(約340万円)、代理3600万ウォン、課長4900万ウォンで、電子業種の平均に比べて200万−900万ウォンほど高い。
このサービスによると、大卒初任給が最も多い会社はGS建設(3800万ウォン)で、新韓(シンハン)銀行・SBS(3700万ウォン)、三星証券・LIG損害保険(3600万ウォン)、エスオイル(3560万ウォン)などが後に続いた。
ソウル保証保険とSKテレコム・新韓生命・中央日報・MBC(文化放送)・朝鮮日報・毎日経済新聞・GSカルテックス・外換(ウェファン)銀行なども、大卒正規職入社初年度の年俸が3500万ウォンと高い方だった。
羅賢哲(ナ・ヒョンチョル)記者 <tigerace@joongang.co.kr>
2006.09.28 17:16:44
南朝鮮で正規従業員が少ない、という話は聞いています。
でも・・・
やはり高すぎ。
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