馬鹿ちょん政府はヤブヘビだったのさ
投稿者: chonkanchigai_yarodomo 投稿日時: 2005/04/06 17:23 投稿番号: [8402 / 18519]
たかが、一地方自治体の作った条例ごときで大騒ぎして、日本政府は島根県の動きにシカトを決め込んでいたのに、それを耳目を集める大事にしたのが馬鹿ちょん整形大統領のヒステリー。
ウヤムヤにしておけば、たいした問題にはならなかったのに、馬鹿ちょん政府のヒステリーで不法占拠が物の見事にクローズアップされてしまった。
おまけに裁判所への出頭を拒否している事実まで白日の下にさらされた。
「道理」で戦えば明らかに利のない馬鹿ちょん政府。
あまりのゴリ押しに、日本政府も「シカトも限度。」とばかり、教科書に堂々と不法占拠を載せることとなった。
すると今度は教科書にまで噛みついた。
ところが教科書検定では前回と比べても歴史認識の部分では抑制的となっておりケチをつける道理がない。
となると竹島問題でしか教科書にケチをつけられなくなり、ますます馬鹿ちょん国の領土欲と厚顔無恥ぶりがクローズアップされる結果となる。
さらに、さらに、なにをトチ狂ったか、「対馬もウリナラニダ!」と吠えたてる馬鹿ちょん自治体も現れ、ますます馬鹿ちょん人の国際的非常識がクローズアップされる結果に!
ニッチもサッチもいかなくなった鳥アタマの馬鹿ちょん整形バカボン大統領。
さ〜っ、どうする?
これは メッセージ 8400 (dtuik1 さん)への返信です.
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