人権擁護法案、言論統制、この板閉鎖
投稿者: hihumo_yomogi 投稿日時: 2005/03/22 21:10 投稿番号: [7751 / 18519]
ウリナラ批判を展開したい者に告ぐ。「チョナン・カン」はキムチ悪い、月9「東京湾景」にて仲間由紀恵を在日韓国人役にしたのは許せん、などの批判は、今国会にて成立予定の人権擁護法案における「差別的言動」「差別助長行為」と認定される恐れがあり極めて危険である。
むろん日枝批判に「ジョンイル」を用いることも「差別的言動」「差別助長行為」と認定される恐れがある。
もし仮に「差別的言動」「差別助長行為」と認定された場合、人権委員会より「令状なしの出頭」「立ち入り検査」「証拠物の押収」の他、公表・提訴などの処分を受ける恐れあり。
現在のところ、人権擁護法案の問題性に気付いた自民党(若手)議員により「待った」がかけられた状態ではある。
だが、野中の子分「古賀・二階」や、野中と仲良しと言われる「公明党」は、総連系を人権擁護委員から除外してでも成立させようと画策中とのこと。また「部落解放同盟と仲良しの民主党(解同系議員もいる)」は「メディア規制条項の削除」のみで、今国会での法案成立に応じるらしい。
●ネットと既存メディアの融合がどうのと言う前に、ネット言論自体が弾圧されかけているということを皆さん自覚しなさい。
これは メッセージ 1 (ritiarno さん)への返信です.
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