国際社会にイルボンの悪行を訴えるニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/17 19:17 投稿番号: [7160 / 18519]
キターーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
「国際」????
いいねいいね。(笑)
さあ、国際法廷へようこそ。(笑)
つうか、韓国人の墓穴の堀り方って、カワイイ☆
>日本の過ちを国際社会に知らせたい
韓国人が提供した資料で書かれた、ハーバード大教授の最新の本、知ってるよな?(笑)
>「国際社会に、韓国の正当性と大義を堂々と表明する」との立場は適切である。
腹イテーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
それこそ、「網を張る前にサカナが飛び込んできた」という日韓併合みたいじゃん。(爆)
>こうした両国が、一部の国粋主義勢力のため、関係を破局へもっていくのは、両国だけでなく、北東アジア、世界の不幸となる。
いや、そっちだけの不幸だヨ。(笑)
こっち、無傷の予定。(笑) ただし! またもバカ日本人が、「気の毒な韓国を救おう!=併合」なんて言い出さない限り。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【社説】「国際社会に韓国の正当性知らせたい」
韓国政府が、国家安全保障会議(NSC)の常任委員会を開き、対日関係の方向転換を意味する新しい政策を発表した。政府は、韓日関係を、両国の特殊な歴史関係よりは、人類普遍的な価値と常識のなかで把握し、その脈絡から日本の過ちを国際社会に知らせたい、との意志を表明した。
これまで両国は、過去の特殊な歴史関係のため、正否さえも、その過去の感情に埋没させる場合が多かった。そうした点から、人類普遍の価値で接近する、との方向を示し「韓日対立が、両国の特殊な関係のためだけではない」との点を、対外的に堂々と伝えられる根拠が作られた。
こうした認識のもと、政府が最近、一連の過去歴史問題や独島(ドクト、日本名・竹島)問題を「かつての植民地侵奪を正当化しようとする意識が内在している深刻な懸案」と定義付けたのは当然なことだ。日本が、過去について、真の謝罪と反省に至っていないため、現在のような「過去への回帰現象」が起きるのだ。
独島問題も、両国間の領土紛争ではなく、日本の「過去回帰」の意識のためだとの点を国際社会に強調できる。普遍的接近は、国際社会で間違いなくアピールできるものと信じている。こうした包括的かつ普遍的な接近を試みた政府の立場に同意したい。そうした点から「国際社会に、韓国の正当性と大義を堂々と表明する」との立場は適切である。
こうした原則ならば、独島問題が、これまでのように「騒がしくならないようにして、両国間で静かに処理すべき」問題ではない「韓国のものは韓国のもの」という堂々とした外交を繰り広げることを期待したい。
だが、韓国と日本は、総合的かつ長期的なレベルから考えるとき、北東アジアと世界和平の維持に向けた重要な協力者である。東アジアで、自由民主主義制度と人権、市場経済、という観点から考える場合、韓国と日本ほど近い国もない。こうした両国が、一部の国粋主義勢力のため、関係を破局へもっていくのは、両国だけでなく、北東アジア、世界の不幸となる。
日本が、自らこうした両国の「宿命的同伴者関係」の精神を回復し、両国関係が再び回復できる契機を作るよう願いたい。
2005.03.17 18:38
http://japanese.joins.com/html/2005/0317/20050317183857100.html
「国際」????
いいねいいね。(笑)
さあ、国際法廷へようこそ。(笑)
つうか、韓国人の墓穴の堀り方って、カワイイ☆
>日本の過ちを国際社会に知らせたい
韓国人が提供した資料で書かれた、ハーバード大教授の最新の本、知ってるよな?(笑)
>「国際社会に、韓国の正当性と大義を堂々と表明する」との立場は適切である。
腹イテーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
それこそ、「網を張る前にサカナが飛び込んできた」という日韓併合みたいじゃん。(爆)
>こうした両国が、一部の国粋主義勢力のため、関係を破局へもっていくのは、両国だけでなく、北東アジア、世界の不幸となる。
いや、そっちだけの不幸だヨ。(笑)
こっち、無傷の予定。(笑) ただし! またもバカ日本人が、「気の毒な韓国を救おう!=併合」なんて言い出さない限り。
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【社説】「国際社会に韓国の正当性知らせたい」
韓国政府が、国家安全保障会議(NSC)の常任委員会を開き、対日関係の方向転換を意味する新しい政策を発表した。政府は、韓日関係を、両国の特殊な歴史関係よりは、人類普遍的な価値と常識のなかで把握し、その脈絡から日本の過ちを国際社会に知らせたい、との意志を表明した。
これまで両国は、過去の特殊な歴史関係のため、正否さえも、その過去の感情に埋没させる場合が多かった。そうした点から、人類普遍の価値で接近する、との方向を示し「韓日対立が、両国の特殊な関係のためだけではない」との点を、対外的に堂々と伝えられる根拠が作られた。
こうした認識のもと、政府が最近、一連の過去歴史問題や独島(ドクト、日本名・竹島)問題を「かつての植民地侵奪を正当化しようとする意識が内在している深刻な懸案」と定義付けたのは当然なことだ。日本が、過去について、真の謝罪と反省に至っていないため、現在のような「過去への回帰現象」が起きるのだ。
独島問題も、両国間の領土紛争ではなく、日本の「過去回帰」の意識のためだとの点を国際社会に強調できる。普遍的接近は、国際社会で間違いなくアピールできるものと信じている。こうした包括的かつ普遍的な接近を試みた政府の立場に同意したい。そうした点から「国際社会に、韓国の正当性と大義を堂々と表明する」との立場は適切である。
こうした原則ならば、独島問題が、これまでのように「騒がしくならないようにして、両国間で静かに処理すべき」問題ではない「韓国のものは韓国のもの」という堂々とした外交を繰り広げることを期待したい。
だが、韓国と日本は、総合的かつ長期的なレベルから考えるとき、北東アジアと世界和平の維持に向けた重要な協力者である。東アジアで、自由民主主義制度と人権、市場経済、という観点から考える場合、韓国と日本ほど近い国もない。こうした両国が、一部の国粋主義勢力のため、関係を破局へもっていくのは、両国だけでなく、北東アジア、世界の不幸となる。
日本が、自らこうした両国の「宿命的同伴者関係」の精神を回復し、両国関係が再び回復できる契機を作るよう願いたい。
2005.03.17 18:38
http://japanese.joins.com/html/2005/0317/20050317183857100.html
これは メッセージ 1 (ritiarno さん)への返信です.
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