半月城氏は韓国政府の公務員4
投稿者: yabutarou01 投稿日時: 2008/01/07 22:42 投稿番号: [16108 / 18519]
続いて11月 16日に東京大東洋文化研究所で開かれたシンポジウムの報告書を紹介します。こちらは山陰中央新報の記事
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=445285006
と「正論」二月号の下條氏の記事をあわせて読むと興味深いものがあります。
韓国海洋水産開発院独島研究センター責任研究員柳美林(ユ・ミリン)博士の国外出張復命書
グーグルのキャッシュ(韓国語)
ttp://72.14.253.104/search?q=cache:PM_UKNReeDUJ:www.kmi.re.k r/data/gongi/(20071114-1117)%2520%25EC%259D%25BC%25EB%25B3%25B8-%25EC%259C%25A0%25EB%25AF%25B8%25EB%25A6%25BC,%25EC%25A1%25B0%25EC%259D%2580%25ED%259D%25AC.hwp+%EB%B0%95%EB%B3%91%EC%84%AD+%EB%8F%85%EB%8F%84&hl=ja&ie=UTF-8
ヤフーのウエブ翻訳
http://honyaku.yahoo.co.jp/url
___________________________________
1.出張目的
-英文図書『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
: 日本東大とシンポ共同開催
2.出張者及び出張日程
-ユミリム責任研究員,ゾウンフィ研究員
-2007年 11月 14日(水) ~ 2007年 11月 17日(土)(3泊 4日)
3.出張日程及び出先
日付け 訪問先(機関)
11月14日(水) 東京到着出発(ソウル→東京)
11月15日(木) 国会図書館行く (神田) 古書店独島関連資料の調査及び書籍購入
11月16日(金) 東京大学
英文図書発刊のための 2次ワークショップ
11月 17(土) ソウル到着 出発(東京→ソウル)
5.評価
○英文図書 『韓日関係-懸案と争点』発刊に先立って争点に対する論旨の
統一性調律及び各界専門家の意見蝕合
○今後 ‘独島’懸案を含めて韓日関係問題に対する自問ネットワーク確保
国外出張報告書
題目 : 英文島で『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
-日本東大とシンポ共同開催
1.出張目的
-英文図書『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
: 日本東大とシンポ共同開催
-国会図書館と行く(神田)地域古書店で独島関連資料の調査及び書籍購入
2.出張者
-ユミリム責任研究員 -ゾウンフィ研究員
3.出張期間 -2007年 11月 14日〓11月 17日(3泊 4日)
-2007年 11月 14日〓11月 17日(3泊 4日)
4.出先 -日本(東京)
5.出張内容
□英文図書『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
○非公開ワークショップ午前セッション
-社会: 玄大松=ヒョンデソング(東京大教授)
-報告: 高橋Tetsuya (東京大教授),“靖国問題に対して”
アリミツKen (戦後補償ネットワーク事務局長),“韓日の前後補償問題”
キミなのTadashi (東京大教授),“冷戦体制と韓日関係
1.玄大松教授の社会で各研究者の研究見て後,これに対する論評及び質問時間持ち
2.各主題別論文構成及び順番と目次内容を討論する
3.英文図書の読者層を英米文化圏の大学 1~2年生で取って,新聞記事のように平易な門ザングチェに敍述することにハム
4.前書き部分で各くせに大韓概括的な紹介部分を入れることで初めて韓日関係を接する読者層を気配りすることにハム
5.韓日関係にもっと深い関心を誘導しようと論文の後半部には各研究者の研究争点に対する見解及び論旨を記述して深度あるように韓日関係の争点事項を紹介することにハム
○非公開ワークショップ午後セッション
-社会: 玄大松(東京大教授)
-報告: 玄大松(東京大教授),“韓日領土問題の争点とその起源”
朴炳渉=バックビョングソブ =半月城(独島問題研究Net 代表),“明治時代の資料で本独島のグィソックムン私の”
内藤正中(島根大学名誉教授),“日本での安竜福“
姜徳相 (私邸県立大学名誉教授),“韓日歴史摩擦の歴史的起源”
1.玄大松教授の社会で各研究者の研究見て後,これに対する論評及び質問時間を持ち
2.午前セッションで論議された編集方向及び論文敍述方向を討議
3.午前と違い歴史問題を中心にする午後セッションでは各主題の論文内容この重複されないように内容構成を論議
4.歴史的史実(史実)を基礎にする部分は英米圏読者たちを念頭に置いてピョングイハ
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=445285006
と「正論」二月号の下條氏の記事をあわせて読むと興味深いものがあります。
韓国海洋水産開発院独島研究センター責任研究員柳美林(ユ・ミリン)博士の国外出張復命書
グーグルのキャッシュ(韓国語)
ttp://72.14.253.104/search?q=cache:PM_UKNReeDUJ:www.kmi.re.k r/data/gongi/(20071114-1117)%2520%25EC%259D%25BC%25EB%25B3%25B8-%25EC%259C%25A0%25EB%25AF%25B8%25EB%25A6%25BC,%25EC%25A1%25B0%25EC%259D%2580%25ED%259D%25AC.hwp+%EB%B0%95%EB%B3%91%EC%84%AD+%EB%8F%85%EB%8F%84&hl=ja&ie=UTF-8
ヤフーのウエブ翻訳
http://honyaku.yahoo.co.jp/url
___________________________________
1.出張目的
-英文図書『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
: 日本東大とシンポ共同開催
2.出張者及び出張日程
-ユミリム責任研究員,ゾウンフィ研究員
-2007年 11月 14日(水) ~ 2007年 11月 17日(土)(3泊 4日)
3.出張日程及び出先
日付け 訪問先(機関)
11月14日(水) 東京到着出発(ソウル→東京)
11月15日(木) 国会図書館行く (神田) 古書店独島関連資料の調査及び書籍購入
11月16日(金) 東京大学
英文図書発刊のための 2次ワークショップ
11月 17(土) ソウル到着 出発(東京→ソウル)
5.評価
○英文図書 『韓日関係-懸案と争点』発刊に先立って争点に対する論旨の
統一性調律及び各界専門家の意見蝕合
○今後 ‘独島’懸案を含めて韓日関係問題に対する自問ネットワーク確保
国外出張報告書
題目 : 英文島で『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
-日本東大とシンポ共同開催
1.出張目的
-英文図書『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
: 日本東大とシンポ共同開催
-国会図書館と行く(神田)地域古書店で独島関連資料の調査及び書籍購入
2.出張者
-ユミリム責任研究員 -ゾウンフィ研究員
3.出張期間 -2007年 11月 14日〓11月 17日(3泊 4日)
-2007年 11月 14日〓11月 17日(3泊 4日)
4.出先 -日本(東京)
5.出張内容
□英文図書『韓日関係-懸案と争点』発刊のための 2次ワークショップ
○非公開ワークショップ午前セッション
-社会: 玄大松=ヒョンデソング(東京大教授)
-報告: 高橋Tetsuya (東京大教授),“靖国問題に対して”
アリミツKen (戦後補償ネットワーク事務局長),“韓日の前後補償問題”
キミなのTadashi (東京大教授),“冷戦体制と韓日関係
1.玄大松教授の社会で各研究者の研究見て後,これに対する論評及び質問時間持ち
2.各主題別論文構成及び順番と目次内容を討論する
3.英文図書の読者層を英米文化圏の大学 1~2年生で取って,新聞記事のように平易な門ザングチェに敍述することにハム
4.前書き部分で各くせに大韓概括的な紹介部分を入れることで初めて韓日関係を接する読者層を気配りすることにハム
5.韓日関係にもっと深い関心を誘導しようと論文の後半部には各研究者の研究争点に対する見解及び論旨を記述して深度あるように韓日関係の争点事項を紹介することにハム
○非公開ワークショップ午後セッション
-社会: 玄大松(東京大教授)
-報告: 玄大松(東京大教授),“韓日領土問題の争点とその起源”
朴炳渉=バックビョングソブ =半月城(独島問題研究Net 代表),“明治時代の資料で本独島のグィソックムン私の”
内藤正中(島根大学名誉教授),“日本での安竜福“
姜徳相 (私邸県立大学名誉教授),“韓日歴史摩擦の歴史的起源”
1.玄大松教授の社会で各研究者の研究見て後,これに対する論評及び質問時間を持ち
2.午前セッションで論議された編集方向及び論文敍述方向を討議
3.午前と違い歴史問題を中心にする午後セッションでは各主題の論文内容この重複されないように内容構成を論議
4.歴史的史実(史実)を基礎にする部分は英米圏読者たちを念頭に置いてピョングイハ
これは メッセージ 16107 (yabutarou01 さん)への返信です.
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