Re: 邪悪な「竹島報告書」に対抗すべし
投稿者: yabutarou01 投稿日時: 2007/07/18 22:38 投稿番号: [15681 / 18519]
独島本部のホームページから元ネタを見つけてきました。機械翻訳をそれなりに修正して紹介します。
[論評] 竹島研究会の最終報告書提出意味
独島ガングタルウィした詭弁用意
日本島根県が作って建てた竹島研究会が 2007年 7月 12日日本外務省を尋ねてこの研究会が整理した最終報告書を提出したと言論は伝えている.竹島問題を所管する同県総務課の藤原孝行課長と、研究会の座長を務めた下條正男・拓殖大教授が同省北東アジア課を訪問‘竹島を自国領とする韓国側の主張に根拠は見いだせない’と言う研究会の結論を説明した後下條正男座長が“領土問題は国が解決すべきもの”と言って日本外務省の積極的な関与を要求した.
山田重夫日本外務省北東アジア課長は竹島報告書の内容を勉強し、活用できる部分は外務省のホームページに掲載したいと肯定的な姿勢を見せたと言論は伝える.
今度報告書を出した竹島研究会は日本島根県が 2年前に設立した研究会だ.関係分野専攻学者はなくて島根県周辺の極右侵略性向人物たちが研究者で参加している.その間竹島研究会は何回も研究集まりを持ったし竹島の日行事を含めて島根県の独島強奪雰囲気造成に先に立って来た.2006年 11月初下條正男を含めて研究会関係者たちが鬱陵島で現地調査を行った.
この日竹島研究会が日本外務省に報告した最終報告書の内容は正常な学問的論理としては到底説明することができない怪変の羅列に過ぎなかった.これらは結局こんな怪変を研究成果と言い張ってまるで学問的な成果が出たように各言論機関に知らせて言論報道を通じて日本国民と国際社会の中だから出たのだ.皆が犯罪心理の持ち主たちだ.話になろうがだめだか事実でも偽りでもこれらには重要ではない.まるで事実であるように日本国民と世界を欺く道具で使えばいいと思うのだ.
日本国民と世界人がこれらが出した報告書の真偽可否を選り分ける専門性はない.日本国民は国民性向上これらの報告書をそのまま信じるはずでしたがってその影響が世界へ広がって行くでしょう.そして満ちることと偽りの間の判別不可能な退屈な論争が付くでしょう.日本政府と外務省もこれらの主張を韓国との談判で使うでしょう.また全世界に送ったこれらのいわゆる研究結果というのが日本のお金と力を土台で似以非学術行事やマスコミ報道研究報告書などの形式で各国で広く広がって世界人たちに誤った情報を提供するようになるでしょう.結局独島が日本の領土だと思うようにするでしょう.
減らず口ならオトリャ.言い張る素材さえあればいいのだ.これらはそれを狙ったのだ.
もう竹島研究会が報告した内容をよく見てその内容がどうして詭弁なのかを一度計算して見る事にする.全部嘘だがあまり長くなるようになるのでぴったり 3街だが反論を書く事にする.
1.1667年の隠州視聴合記にある竹島,松島の記載解釈多くの説があるが少なくとも朝鮮領土とは記録されなかったと主張した.
(反論)この主張は形式論理では当たることもできるが内容を計算すれば完全に虚偽主張に過ぎない.隠州視聴合記にはこんなに書いている.日本之乾地以此州為限矣(日本の乾地は隠州としてその限界とする).乾は西北方向を言う.日本と韓国の間にはただ 3個の島しかない.鬱陵島,独島,隠州(オキ)だ.この本で隠州として日本西北の方の限界をすると明らかに記録している.それなら鬱陵島,独島は当然日本領土ではなくて韓国領土と認めたのだ.ところで独島が朝鮮領土という記録がないと言い張っている.それでは隠州(オキ)として限界をするという記録は一体何の言葉か.しかしこの本にはそれに対する明白な反論が積まれてもうある.<この二つの無人島で高麗を見ることが雲洲で隠州を眺めることとようだと >.この表現は正しく二つの無人島が高麗すなわち朝鮮の領土なのをもう認めた表現が明らかではないか.
しかし利子たちはこんなに主張したいだろう.独島は朝鮮が支配したことがないと.本当にそうなのか.
2.1877年(明治 10年)の大政官文書で <竹島外一島>は日本と関係ないと記載しているが朝鮮領土とは記載していない.(下の部分減らし)その主張している.
(反論)この問題も上の条項と違うことがない.日本中央政府が異聞制に答えなければならなかった理由は朝鮮との領土紛争を念頭に置いたからだ.ところで日本と関係ないと中央政府で明らかに,それも膨脹主義に浮き立っていた明治時代に日本と関係ないと返事をしたにも朝鮮領土と記録しなかったと言い張る審査は果してどんな心理現象だろう. (続く)
[論評] 竹島研究会の最終報告書提出意味
独島ガングタルウィした詭弁用意
日本島根県が作って建てた竹島研究会が 2007年 7月 12日日本外務省を尋ねてこの研究会が整理した最終報告書を提出したと言論は伝えている.竹島問題を所管する同県総務課の藤原孝行課長と、研究会の座長を務めた下條正男・拓殖大教授が同省北東アジア課を訪問‘竹島を自国領とする韓国側の主張に根拠は見いだせない’と言う研究会の結論を説明した後下條正男座長が“領土問題は国が解決すべきもの”と言って日本外務省の積極的な関与を要求した.
山田重夫日本外務省北東アジア課長は竹島報告書の内容を勉強し、活用できる部分は外務省のホームページに掲載したいと肯定的な姿勢を見せたと言論は伝える.
今度報告書を出した竹島研究会は日本島根県が 2年前に設立した研究会だ.関係分野専攻学者はなくて島根県周辺の極右侵略性向人物たちが研究者で参加している.その間竹島研究会は何回も研究集まりを持ったし竹島の日行事を含めて島根県の独島強奪雰囲気造成に先に立って来た.2006年 11月初下條正男を含めて研究会関係者たちが鬱陵島で現地調査を行った.
この日竹島研究会が日本外務省に報告した最終報告書の内容は正常な学問的論理としては到底説明することができない怪変の羅列に過ぎなかった.これらは結局こんな怪変を研究成果と言い張ってまるで学問的な成果が出たように各言論機関に知らせて言論報道を通じて日本国民と国際社会の中だから出たのだ.皆が犯罪心理の持ち主たちだ.話になろうがだめだか事実でも偽りでもこれらには重要ではない.まるで事実であるように日本国民と世界を欺く道具で使えばいいと思うのだ.
日本国民と世界人がこれらが出した報告書の真偽可否を選り分ける専門性はない.日本国民は国民性向上これらの報告書をそのまま信じるはずでしたがってその影響が世界へ広がって行くでしょう.そして満ちることと偽りの間の判別不可能な退屈な論争が付くでしょう.日本政府と外務省もこれらの主張を韓国との談判で使うでしょう.また全世界に送ったこれらのいわゆる研究結果というのが日本のお金と力を土台で似以非学術行事やマスコミ報道研究報告書などの形式で各国で広く広がって世界人たちに誤った情報を提供するようになるでしょう.結局独島が日本の領土だと思うようにするでしょう.
減らず口ならオトリャ.言い張る素材さえあればいいのだ.これらはそれを狙ったのだ.
もう竹島研究会が報告した内容をよく見てその内容がどうして詭弁なのかを一度計算して見る事にする.全部嘘だがあまり長くなるようになるのでぴったり 3街だが反論を書く事にする.
1.1667年の隠州視聴合記にある竹島,松島の記載解釈多くの説があるが少なくとも朝鮮領土とは記録されなかったと主張した.
(反論)この主張は形式論理では当たることもできるが内容を計算すれば完全に虚偽主張に過ぎない.隠州視聴合記にはこんなに書いている.日本之乾地以此州為限矣(日本の乾地は隠州としてその限界とする).乾は西北方向を言う.日本と韓国の間にはただ 3個の島しかない.鬱陵島,独島,隠州(オキ)だ.この本で隠州として日本西北の方の限界をすると明らかに記録している.それなら鬱陵島,独島は当然日本領土ではなくて韓国領土と認めたのだ.ところで独島が朝鮮領土という記録がないと言い張っている.それでは隠州(オキ)として限界をするという記録は一体何の言葉か.しかしこの本にはそれに対する明白な反論が積まれてもうある.<この二つの無人島で高麗を見ることが雲洲で隠州を眺めることとようだと >.この表現は正しく二つの無人島が高麗すなわち朝鮮の領土なのをもう認めた表現が明らかではないか.
しかし利子たちはこんなに主張したいだろう.独島は朝鮮が支配したことがないと.本当にそうなのか.
2.1877年(明治 10年)の大政官文書で <竹島外一島>は日本と関係ないと記載しているが朝鮮領土とは記載していない.(下の部分減らし)その主張している.
(反論)この問題も上の条項と違うことがない.日本中央政府が異聞制に答えなければならなかった理由は朝鮮との領土紛争を念頭に置いたからだ.ところで日本と関係ないと中央政府で明らかに,それも膨脹主義に浮き立っていた明治時代に日本と関係ないと返事をしたにも朝鮮領土と記録しなかったと言い張る審査は果してどんな心理現象だろう. (続く)
これは メッセージ 15680 (henchin_pokoider01 さん)への返信です.
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