先ずは狂悪と同じで空気読めない
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/05/25 21:33 投稿番号: [3330 / 3440]
監督の続行にOK出したのは
元狂悪が呪ってる処の社長だし。
日本0―2韓国(24日・埼玉スタジアム)――W杯ではこう戦う、という試合をしたいと戦前の岡田監督は話したが、現実には、日本は最もしてはいけない試合をしてしまった。
開始6分で喫した先制点。ヘディングのこぼれ球を拾われ、朴智星のスピードに乗ったドリブルに今野と長谷部を振り切られて豪快にゴールを決められた。「体を入れるところで負けた。自分の責任」と長谷部。確かに世界レベルのプレーではあったが、これをやられていてはW杯では勝てない。先制点を奪われると苦しくなるのは日本の常で、余裕を持った相手に中盤でしっかり守られ、思うようにパスを回せなくなった。
前線の本田と岡崎は完全に孤立。本田が「オレとオカ(岡崎)が悪すぎた」と自分を責めたのは、アタッカーのプライドだろうが、攻守に連動する形は最後まで全く出せず、カウンターからPKを許して決定的な2点目も失ってしまった。
試合後の岡田監督は、日本サッカー協会の犬飼会長に「(監督を)続けてもいいのか」と確認したことを明かした。会長は続投を促し、監督も「前に進むしかない」と自らを励ましたが、一方で、「前半は守備的な選手で戦うことも視野に入れなければ」とも言い始めた。W杯事前合宿地のスイス出発を目前に、「日本の戦い方」はどうなるのか。
韓国に2度続けて完敗した事実より、指揮官がぐらつき始めたことが心配だ。(軍地哲雄)
(2010年5月25日06時48分 読売新聞)
岡田監督「続けていいのか」犬飼会長に進退伺い
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