マスは空自に宣戦布告して
投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2008/11/14 11:22 投稿番号: [2600 / 3440]
終に売国マスゴミによる
空自に対する攻撃が開始されました!
://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081114-00000007-mai-soci
航空自衛隊の第1術科学校(浜松市)校長の宮下今朝芳(けさよし)空将補(55)が、部下の女性に対するセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)疑惑で9月に更迭されていたことが分かった。校長人事は通常報道陣向けに発表されてきたが、今回は公表しておらず、セクハラ疑惑も「調査中」を理由に伏せられてきた。7月に毎日新聞の報道で明らかになった陸上自衛隊のUSBメモリー盗難に続き、空自でも隠ぺい問題が浮上した。【小林直、大場弘行、堀文彦】
更迭は9月18日付。後任人事は発令されていない。学校トップが約2カ月間不在のまま、現在も副校長が校長の職務代理を務める異常事態が続いている。
関係者によると、女性が9月ごろ、「宮下校長からセクハラ行為を受けた」と申し立てたため、航空幕僚監部(空幕)が調査を開始。校長ら幹部の人事権を持つ防衛省内局が「校長職にとどめておくのは不適切」と判断し、空幕付に異動させた。セクハラ疑惑について、空幕広報室は毎日新聞の取材に女性側から申告があった事実は認めたが、詳細については説明を避けた。
宮下氏は防衛大卒。空幕整備課長、航空支援集団司令部装備部長などを歴任した。校長への就任は07年9月1日付人事で、防衛省はその際、北部航空方面隊司令部幕僚長からの異動であることに加えて、1等空佐から空将補に昇格させると公表した。空将補は、空自隊員約4万7000人の中で、最高クラスの空将に次ぐ空幕部長職相当の要職。
第1術科学校は、航空機や誘導武器など航空機関連装備品の整備について学習する専門教育機関。約410人の職員と、自衛官の学生約140人が在校するほか、一時的な入校者も約160人いる。
宮下氏は13日夜、「調査中の身であり今は話せない。セクハラは相手がどう解釈するかで変わってくる」と話した。
▽空幕広報室の話
不祥事は一般的に調査後公表するかどうかを判断するもので、隠ぺいではない。女性側が「公にしてほしくない」と言っているのも非公表とした理由だ。ただ校長不在が長期間継続している点は望ましくないと考えている。
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