新・南朝鮮に最後通牒を!

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3度目の砲撃ならF−15Kが打撃

投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2010/12/13 12:26 投稿番号: [45 / 696]
この記事は笑えます。


「北朝鮮が3度目の砲撃なら、F−15Kが打撃していた」

青瓦台(チョンワデ、大統領府)関係者は12日、「先月23日の延坪島(ヨンピョンド)攻撃当時、北朝鮮が3度目の砲撃をすれば、韓国側の戦闘機(F−15K)が打撃することになっていた」と述べた。匿名を求めたこの関係者は「北朝鮮軍の2度目の砲撃後、国軍戦闘機が空中でしばらく待機した」とし、このように伝えた。

砲撃当時、青瓦台地下壕国家危機管理センターにいたこの関係者は「李明博(イ・ミョンバク)大統領は北朝鮮軍が最初、二度目の砲撃をしてきた時、戦闘機対応の検討を指示した」と述べた。李大統領が合同参謀本部と映像通話しながら「戦闘機で何とかできないか」と数回尋ねたという。延坪島に配備されたK−9自走砲は曲射火器と絶壁坑道に設置された北朝鮮軍の海岸砲を打撃できないという報告を受けた後だった。

しかし合同参謀本部側から「その場合、韓国側にも民間人の大量被害が発生する可能性がある。こうした点を覚悟しなければならない」という趣旨で報告し、戦闘機での対応は行われなかったと、この関係者は説明した。その代わり「北朝鮮軍が追加で挑発すれば、その時は実際にF−15Kで海岸砲を攻撃する」という原則を決めて北朝鮮軍の動きを見守ったということだ。

この関係者は「北朝鮮側でも当時、韓国側のこうした状況を盗聴などで知っていたと考えられる」と付け加えた。交戦当時の韓国軍の対応については「砲身が冷める前にもっと浴びせるべきだった」と積極的に対応しなかった点を指摘した。

この関係者は「第1次延坪海戦(1999年)当時、海軍艦隊司令官は北朝鮮軍艦を撃沈したが‘過剰対応’として問責があった」とし「その後は、相手が射撃をしても韓国軍は押し出すだけの水準に(消極的に)なった」と話した。‘過去10年間’に軍の交戦能力が弱まったという主張だ。

2010.12.13 12:07:26
&#9426; 中央日報/中央日報日本語版


満足に飛行機を操縦できんしのに、どうして打撃するつもりだったんでしょう?
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