新型防弾服
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/17 12:43 投稿番号: [420 / 696]
3〜4m距離で多少撃った銃弾に合っても生存力を高めることができる新型防弾服が普及する。
17日国防部によればグンは1460億ウォンをかけて新型防弾服16万個を製作して来年から2016年まで戦闘部隊に次々と普及(補給)することにして最近開発事業を公告した。
グンはまず共同警備区域(JSA)大隊と最前方一般前哨(GOP)部隊、海外派遣および対テロ部隊、特殊戦司令部および特攻部隊、海岸警戒部隊、捜索・機動隊対、5分台基調などに所属した将兵らに支給する計画だ。
新型防弾服は北朝鮮軍主力小銃のAK47小銃と88式ポ総(歩兵用銃)の銃弾を3m距離で直撃で合ってもあけられないように'この中で防御システム'を採択した。
防弾服中に基本防弾素材が内蔵されていて交戦時銃弾と砲弾破片などを遮ることができる特殊素材の'防弾版'を追加で入れることができる。 肩とナンシム、下腹部を保護する防護版も追加された。
新しく普及(補給)する新型戦闘チョッキと起動(機動)型戦闘リュックサックと互換して使えるようにしたしジッパーやボタンの代わりにベルクロ方式を適用して脱いで着やすくなっている。 重さは防弾版(2.5㎏)を含めば6㎏程度だ。
軍関係者は"今年前半期中に試作品を公開すること"としながら"2025年まで最先端素材の未来型防弾服32万個を一線部隊に普及(補給)する計画"と話した。
【ソウル=ニューシス】
10朝鮮年後な
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