Re: 行方不明の母の遺体、娘が居間で発見
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/15 17:57 投稿番号: [102 / 696]
去年朝鮮人の手が出てきてその指紋から犯人が見つかったそうですから・・・
大阪ではアホは歳を取らないと言われているくらいだから、韓国人は死んでも気がつかない可能性はありますね。
被害者の40代女性、腐乱死体で発見も手だけ腐敗進まず 「人の手だ!」。先月20日、ソウル市江東区江一洞の山林で散策路整備工事を行っていた掘削機に、何かが引っ掛かった。それは、布団とビニールにくるまれた白骨死体だった。遺体は原型をとどめないほど腐敗していたが、不思議なことに両手の手首から先は、指先まできれいな形で残っていた。薬指にはめられた指輪はもちろん、手相や指紋まで肉眼ではっきり確認できる状態だった。
ソウル江東警察署科学捜査チームが指紋の鑑識を実施した結果、遺体の身元は1日で判明した。2005年5月26日に江原警察署千戸地区隊(日本の交番に相当)に家出人として届出が出された主婦Kさん(当時49)だった。警察は、死体をくるんだ布団に引っ越し業者のテープが張られ、電線で縛られていた点に注目し、家出人届けを提出した元同居人の男(42)の捜査に乗り出した。
京畿道抱川市の飲食店で駐車管理員の仕事をしていた男は、警察の姿を見た瞬間に逃走。男はすぐに逮捕されたが、犯行をかたくなに否認した。だが、警察が、遺体をくるんでいた布団メーカーの料金督促状を見せると、男は素直に犯行を自白し始めた。
警察の調査によると、ソウル市内のカラオケ店で出会った二人は、03年末から千戸洞の地下室で同居を始め、同時期に通販で布団を注文した。だが、男は05年5月9日、賭博をやめるよう忠告したKさんに腹を立て、首を絞めて殺害、遺体を山林に埋めたことが分かった。男は犯行後に転居したが、布団代金が未払いのままになっており、3万9800ウォン(現在のレートで約2930円、以下同じ)の料金が、7年間で12万ウォン(約8800円)に膨れ上がっていた。布団メーカーは最近まで、男が以前住んでいた千戸洞の地下室あてに督促状を送り続けていた。警察は、「布団メーカーの督促状を突き付けるや、男は観念したように犯行をすべて告白した」と説明した。こうして、5年以上も完全犯罪の成功を信じていた男は、殺人犯として逮捕されるに至った。男は19日の現場検証で、「幽霊がわたしを見ているようだ」と言って、その場に泣き崩れたという。
警察の関係者は、「両手だけがミイラのように、腐敗せずに残っていたのは、国立科学捜査研究院でも理由を説明できないほど極めて異例のこと。指紋のある両手だけが腐敗しなかったのは、犯人を捕まえてほしいという『死者の恨み』ではないかと感じた」と語った。
朴国熙(パク・ククヒ)記者
大阪ではアホは歳を取らないと言われているくらいだから、韓国人は死んでも気がつかない可能性はありますね。
被害者の40代女性、腐乱死体で発見も手だけ腐敗進まず 「人の手だ!」。先月20日、ソウル市江東区江一洞の山林で散策路整備工事を行っていた掘削機に、何かが引っ掛かった。それは、布団とビニールにくるまれた白骨死体だった。遺体は原型をとどめないほど腐敗していたが、不思議なことに両手の手首から先は、指先まできれいな形で残っていた。薬指にはめられた指輪はもちろん、手相や指紋まで肉眼ではっきり確認できる状態だった。
ソウル江東警察署科学捜査チームが指紋の鑑識を実施した結果、遺体の身元は1日で判明した。2005年5月26日に江原警察署千戸地区隊(日本の交番に相当)に家出人として届出が出された主婦Kさん(当時49)だった。警察は、死体をくるんだ布団に引っ越し業者のテープが張られ、電線で縛られていた点に注目し、家出人届けを提出した元同居人の男(42)の捜査に乗り出した。
京畿道抱川市の飲食店で駐車管理員の仕事をしていた男は、警察の姿を見た瞬間に逃走。男はすぐに逮捕されたが、犯行をかたくなに否認した。だが、警察が、遺体をくるんでいた布団メーカーの料金督促状を見せると、男は素直に犯行を自白し始めた。
警察の調査によると、ソウル市内のカラオケ店で出会った二人は、03年末から千戸洞の地下室で同居を始め、同時期に通販で布団を注文した。だが、男は05年5月9日、賭博をやめるよう忠告したKさんに腹を立て、首を絞めて殺害、遺体を山林に埋めたことが分かった。男は犯行後に転居したが、布団代金が未払いのままになっており、3万9800ウォン(現在のレートで約2930円、以下同じ)の料金が、7年間で12万ウォン(約8800円)に膨れ上がっていた。布団メーカーは最近まで、男が以前住んでいた千戸洞の地下室あてに督促状を送り続けていた。警察は、「布団メーカーの督促状を突き付けるや、男は観念したように犯行をすべて告白した」と説明した。こうして、5年以上も完全犯罪の成功を信じていた男は、殺人犯として逮捕されるに至った。男は19日の現場検証で、「幽霊がわたしを見ているようだ」と言って、その場に泣き崩れたという。
警察の関係者は、「両手だけがミイラのように、腐敗せずに残っていたのは、国立科学捜査研究院でも理由を説明できないほど極めて異例のこと。指紋のある両手だけが腐敗しなかったのは、犯人を捕まえてほしいという『死者の恨み』ではないかと感じた」と語った。
朴国熙(パク・ククヒ)記者
これは メッセージ 101 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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