オダギリジョー、最高♪
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2012/01/14 07:53 投稿番号: [350 / 613]
“やる気なし”会見で大ヒンシュクのオダギリジョー
日刊ゲンダイ 1月13日(金)10時0分配信
14日に封切られる韓国映画「マイウェイ
12000キロの真実」。この作品は祖国が違う2人の青年が、戦争で運命を翻弄されながらも友情を取り戻す姿を描く注目作で、韓流スターのチャン・ドンゴン(39)と日本のオダギリジョー(35)が共演している。韓国では公開3日で100万人以上を動員する大ヒットだという。
日本でも公開を前に5日、都内でPR会見が行われたのだが、その際のオダギリの態度の悪さがヒンシュクを買った。
ドンゴン、カン・ジェギュ監督と並んで会見に出席したオダギリは冒頭から仏頂面。
「これだけ何度も会見していると、正直もう何もないです。あえて理由をつけるならドンゴンさんと監督の都合がちょうど合うタイミングだったということ。あと新年のあいさつ。ベルリン国際映画祭への出品が正式に決まったことの報告でしょうか。でも何も話すことはないです」とやる気なしモード全開。
続けて、ベルリン映画祭への招待を喜びながらも、本人は冗談のつもりで「監督が映画祭側に相当お金を払ったのかなって」と語ったのだが、笑っている人は皆無で、こんな声も。
「ドンゴンが“戦争による厳しさを克服していく2人の姿が、震災に見舞われた日本のみなさんの力になれば……”と熱心に映画のPRをしていたのとはあまりに対照的でした」(映画関係者)
しかも、ドンゴンの熱い言葉を聞いたオダギリは報道陣に「“今日のオダギリは終始無言だった”って書いておいてください」と捨てゼリフ。
オダギリは昨年10月に釜山国際映画祭に出席するため韓国を訪れた際、地元の飲食店でサインを求められて「こうだくみ」とサイン。これがバレてネット上で大騒ぎになり、その後、「悪意があったのではないが申し訳なかった」と謝罪に追い込まれていた。
よほど虫の居どころでも悪かったのか。
(日刊ゲンダイ2012年1月10日掲載)
また南朝鮮嫌いが増えたようです。
この映画、予告編見ただけでもトンデモ映画と判りますから。
>監督が映画祭側に相当お金を払ったのかなって
ココ、秀逸です。
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