酒乱清算治安政策
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/06/07 10:49 投稿番号: [226 / 613]
忠北(チュンブク)地方警察庁が昨年10月酒に酔って庶民を相手に乱暴を働く'酒乱清算'治安政策を始めた以後初めての女性飲酒者が拘束された。
清州(チョンジュ)、興徳(フンドク)警察署は7日酒に酔って市場とマート、食堂などで事業主と顧客に悪口をあびせて暴力を行使した疑惑(業務妨害.暴行など)でオ某(37.女)氏を拘束したと明らかにした。
警察によればオ氏は去る3月末午後3時頃清州市(チョンジュシ)、興徳区(フンドク)、福台洞(ポクテドン)のある食堂で酒を飲んで周辺お客さんらに悪口をあびせて2時間の間業務を邪魔するなど食堂とマートで乱暴を働いて従業員を暴行したことはもちろん子供の家ガラス窓を破って数十回庶民を困らせた疑惑を受けている。
また、普段知り合ってつきあった50代女性の髪の毛と下着をはさみで切って暴行した疑惑もある。
調査結果オ氏は業務妨害、公務執行妨害などの疑惑で40回近く立件されて今度は拘束された。
オ氏は警察で"私がそんなことは合う"と犯行を一部を認めながらも"被害者が塩辛くて私を謀略した"と主張したと伝えられた。
一方忠北(チュンブク)では6日基準として62人のチュチュィヘンペジャ中59人が拘束されるなど専門担当チーム構成以後令状発給率が95.2%に達した。
(清州(チョンジュ)=聯合ニュース)
韓国らしい政策だ。
在日にも適応してもらいたいものだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bf7a1a6a5aba5fbbqnabcbc_1/226.html