新しいヘリコプタも墜落
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2011/02/26 16:39 投稿番号: [145 / 613]
墜落した海警ヘリコプター、海底70メートルで胴体見つかる
済州(チェジュ)海洋警察署は、23日夜に済州道(チェジュド)海上で墜落した南海(ナムヘ)地方海洋警察庁済州航空隊所属AW−139ヘリコプターの胴体を発見したと、25日、明らかにした。
胴体は済州市翰京面(ハンギョンミョン)遮帰島(チャグィド)西側93キロの海上の水深70メートル地点にあることが確認された。
海洋警察は26日に水中捜索を行い、波が静まれば墜落ヘリコプターの胴体を引き揚げる予定だ。胴体中に遺体があるかどうかは確認されていない。
2011.02.26 05:09:39
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
そんだけど、こんなこと・・・・
火事が発生すればロボット消防署員も出動
全国17カ所の消防本部に上半期中に3台ずつロボットが配置される。火災鎮圧用ロボット1台と探知用ロボット2台だ。今年だけで25億ウォン(約2億円)の予算が投入される。
このロボットは人のような形はしていない。火災鎮圧用ロボットは小さなタンクのように見える。爆発の危険がある場所や火災現場に人の代わりに入り、消火剤をまく。遠隔操縦で動く。円筒形の探知用ロボットにはカメラやガス測定センサーが付いている。
火災現場に先に入り、温度と一酸化炭素の濃度を測定する。消防署員はロボットが撮影して送ってくる現場映像をリアルタイムでモニターできる。消防防災庁消防産業技術院は試験事業で優秀性が認められれば、規則改正を通して消防ロボットを正式消防装備として導入する計画だ。
知経部は以前に、2013年まで1000億ウォンを投入し、教育・上水管・国防・医療・農作業・消防・中小製造など7分野ロボット事業を育成する「汎部処ロボット試験事業マスタープラン」を発表している。
2011.02.25 15:44:20
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
こりゃあ、地震の協力隊ご遠慮願うわ。
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