わたしたちのよって立つ豊葦原の中つ国
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/06 02:42 投稿番号: [9562 / 43168]
においては、よい事績も悪い事績もともに学び、その上で自国文化に誇りを持つことができます。
気の毒なことに、負の事績はすべて外国(特に日本、一部中国)のせい、ちょっとした事績は
拡大解釈の末過大評価、ウリナラマンセーといった国では過去に学べないのも無理はありません。
大人になれば、おそらくそんな幼稚な欺瞞にも気づくはず。
それでも、乾いてしまった大人の感受性では仕切りなおしはなかなか難しい。
疑問を持ちつつも、それまでの価値観から離れられない。
一時の苦痛にさえ耐えられれば、朝鮮の将来のためにもなることだと思うのですが
なかなかそうはできないのが人情でしょう。
古来、過去に学ばなかった団体、国家が栄達したためしはありません。
(最近のプロ野球業界にも感じます)
朝鮮の上層部にすれば、事績の少ない過去をもつ国において愛国心を煽るにはスケープゴート
を作るしか思いつかなかったのでしょう。目先ごまかしなんですけど。
朝鮮はこの先も光が見えそうにはありませんね。
これは メッセージ 9560 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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