>ディエゴ、ディエス、ディオス
投稿者: CDU_CSU 投稿日時: 2004/05/07 01:34 投稿番号: [7201 / 43168]
檀根さんの説明といっしょにボカ地区の写真をみると現地で檀根さんに「ボカ共和国」を案内してもらっているような気になります。
>メッセージには「Si Diego seresfria, la Argentina estornuda(もしディエゴが風邪をひいたらアルゼンチンがクシャミをする)」とか「Jesus en el cielo,Diego en la tierra(天にイエス、地にディエゴ)」とかボカファンの想いがわかりますね。
熱い想いで思い出しましたがマラドーナを師匠と熱烈に仰ぐ選手がいました。
舎弟の名はクラウディオ・カニーヒアといってボカでもアルゼンチン代表でもチームメイトだった二人には、大切な「儀式」がありました。
それは「師弟」どちらかがゴールを決めると、かたく抱きしめあった後に(頬と頬なんてもんじゃなくて)口と口で熱いバーチョ!!(イタリア語で自主規制。)
カニーヒア夫人は「アレだけはもうやめて!」といつも言っていたとか。
私もボカ戦のTV中継で一、二度見てしまった!
恐ろしき師弟愛だった〜
これは メッセージ 7175 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/7201.html