安寿と厨子王は
投稿者: j_ururu_xxx 投稿日時: 2004/04/28 09:10 投稿番号: [7075 / 43168]
平安・鎌倉時代あたりの話だと。。。
調べてみました。
http://www.ppn.co.jp/kannda/sakuhin/anjyutozusiou/anjyutozusiou.html>鴎外の「山椒太夫」でおなじみの「安寿と厨子王」
「かぐや姫」
子供の頃はさして思いませんでしたが、
すごい要求をするお姫様ですよね。
でも、もともとありえないってわかってて、諦めさせるためだから、高ビーな女性とは違いますね。
「鉢かぶり(かつぎ)姫」
ハーッピーエンドものが好きだったので、この話は好きでした。
「落窪物語」とか小学校の頃読んで印象に残っています。
白馬の王子様と言えば、
有名な「アーサー王物語」は小学生の時最後が悲しくなってくるので、
あまり好きではありませんでした。
映画になった「指輪物語」でインキュバスが出てきたので、
アーサー王の宮廷の魔術士マーリンの父はインキュバス(夢魔)だったことを思い出して、
最近、再び読み返してみました。
トリスタンとイゾルデの恋物語(ワグナーの楽劇になっている)や
最終的に不倫で王国が滅びるあたり、
これは子供の話じゃないなぁ・・・と思いました。
道理で子供の頃、理解できなかった訳です。
これは メッセージ 7073 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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