>ラテンのつづき2②
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/04/06 00:17 投稿番号: [6327 / 43168]
>しかし「植民地政策」について冷酷さをつらぬいたイギリスやスペインが大した非難も受けず、
>逆にへんな仏心を持っていた日本が執拗に攻撃されるというのも歴史の皮肉ですね。
>生き馬の目を抜くような国際社会でへたな情けは必要無いのかもしれません。
私もそのとうりだと思います。正義が悪に勝つのではなく、強者が弱者に勝つのが
人類の冷徹な歴史です。古今東西より異民族間では敗者に数多くの情け容赦手心ない殺戮が
ありました。
某半島民族も日本に屈した時点で”まな板の上の鯉”状態、しかし日本はアングロサクソン人や
スペイン人のような極悪非道な支配政策は採らず、逆にインフラ整備や大学などの教育機関を
植民地に創り今日の韓国の繁栄?の基礎を築きました。これが仇になり、なまじっか多少経済的に
成功したからといって慢心した某半島民族は成功を己の能力ゆえ、と勘違いし旧宗主国に
感謝どころか罵詈雑言を吐くまでにつけあがってしまいました。
日本人は本当にお人よしニダ、アイゴー!!(半島民族からみればウエーッ、ハッハー!と
高笑いニカ?)
>チリ三強、コロコロ・ウーことウニベルシダチリ・
>ウニベルシダカトリカで試合観たのはコロコロだけですね
>でも最近はコブレロアみたいな地方クラブが旋風を巻き起こしているそうですね。
私がチリに住んでいた当時はコロコロやウニベルシダ・デ・カトリカ(サンティアゴの本拠)や
コブレロア(チリ北部ロアLoa地方にある町カラマが本拠、この地方は銅cobreで有名なので
Cobre
Loaニカ?)は強豪チームでしたが、ウニベルシダ・デ・チレ(チリ大学)は
あまり強くなかった記憶がありますが・・?関係ありませんが、当時、私はチリ大学に
あるスペイン語コースでスペイン語を習っていました。
ともあれ06年W杯ドイツ大会にチリが出場できるか、注目しています。
今年のアテン五輪サッカーには南米からはアルゼンチンとパラグアイが出場です。
これは メッセージ 6299 (CDU_CSU さん)への返信です.
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