mdklee69さん
投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2004/03/16 19:06 投稿番号: [5851 / 43168]
日韓関係がうまく成立しないのは、
朝鮮人の持つ有史以来の他者への依存気質にあります。
これは、重大な病的症候群と断言してもいいでしょう。
第二次世界停戦後、韓国は日本にたかって生きてきましたね。
多くの経済援助、借款、無償協力等々、あれだけの金があれば、もっと自立できたのではないかと考えます。
考えてみれば、若干の年数の差があれ、
第二次世界大戦後の廃墟となった日本と、
朝鮮戦争後の廃墟となった韓国とは、
同一条件でのスタートだったはずです。
つまり、全く何も無いことにおいては、同一条件ですね。
僅か数年の差は有っても、日韓両国の経済力の差は雲泥の差です。
どこに問題が隠れているのでしょう。
結論から言ってしまうと、韓国人の持つ「甘え」「たかり」の体質です。
復興期に差が出ましたね。
日本人は賠償を払い、かつ、国や経済を再建することを中心に考えました。
反対に、韓国人は賠償をもらい、産業の発展を考えました。
同じ経済の発展を考えていても、産業の基礎が大事と考えたもの作りの日本と、
援助で得た施設や機械を使い製品を作る事を考えていた韓国の違いですね。
発展期には更に差が出ましたね。
パテントを他国から買って生産していても、基礎研究を怠らなかった日本の産業界と、
パクリやパテントを買っても、そのまま使用した韓国産業界、
差は歴然と出て来ますね。
それに加速するように、肉体労働を忌避する韓国人の体質。
どうでしょう、差がひらくばかりですね。
韓国人への小生からの提言は、日本との関係を10年間ぐらい断ち切って、自分達を見直してみればいいと思いますね。
そうでなければ、500年後も「日帝の影響ニダ!」と文句を言い続けていくのですか?
これは メッセージ 5842 (mdklee69 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/5851.html