河合熟講師パギやん
投稿者: kuroneko_pop 投稿日時: 2004/02/23 16:11 投稿番号: [5496 / 43168]
『こういう場合、「ケンカ本能」とでも言うべき「スイッチ」が押されてしまうのだ。おそらく45年になんなんとする私の人格形成における欠損部分だろうと、理性でははわかっている。しかし、体がもう動いてしまっていた――加藤の頬に強度60%の平手打ちが見事に入った(80%くらいで口内出血するので、このくらいが良い)。「なにしやがる!!」加藤は怒って叫んだ(しめた、怒りよった…)。
ネクタイを締め上げて窓越しに引きずり出してやろうとしたが、如何せん、片腕では無理だった(いや、パワーが落ちているのだ。柔道現役の頃なら、いとも簡単だったのに…)。すぐさま横の扉から駅員室に乱入。「袋井の駅員とここの駅長と助役、JR東海の責任者、いますぐここへ呼べ!警察にも通報しろ、おんどれら覚悟せい!!」 啖呵は的確にできるだけ大声で切るものだ。「加藤!出てこい、加藤!」
上司と思しき奴に守護された加藤は、もう青ざめている。 「オノレ、歳なんぼぢゃ!?」 「21です」 「新入りか」 「はい、2年目です」 「なんで俺に教えなかった、なんでヘラヘラ馬鹿にしたような笑い方したんや、言うてみぃ!」 「お客さんこそ、なんで暴力ふるうんですか」 間髪入れずもう一発、こんどはこめかみに70%ぐらいで平手打ちを見舞う(拳は絶対いけない、相手もこちらもかなりの損傷を負う)。「答えんかい、誰に口答えしとるんぢゃあぁ、加藤21歳!答えろ、なんで言わなかった、なぜ俺を侮辱した、答えろ!!」
ケンカは強い方が勝つ、例外は無い。生意気な相手には上下・強弱関係、並びに、なぜ自分が責められているのかを、恐怖心とともに心底から意識せしめねばならない――これが鉄則だ。「答えろ、なぜだ、答えろ、なぜだ」答えろと連発しつつ、相手に答える暇を与えずツメまくる…これでたいていのヤツはたじろぐ。加藤をかばう上司の日本語は、言葉の体を成していない。
そのうち、帽子に赤い線が入った管理職が二人と「ヒラ」が二人、計4人が血相を変えてやってきた。JR側は6人、こちらは一人、ここで次の作戦へ。駅職員、乗客、その他周辺にいる人々へアピールした。「みなさん、聞いてください。こいつら嘘教えよんねん。乗れもしない電車の切符売りよんねん。払いもどしてくれへんねん。みなさ〜ん、駅員は信用できません、浜松のJR職員は詐欺師で〜す」何度も何度も繰り返す。野次馬が寄ってくる、清掃のおじさんたちは笑って眺めている、KIOSKの店員がフリーズしている――もう、勝利は目前だ』
http://www.fanto.org/essay2.htm
パギやん・・・それは立派な暴行罪やぞ。
『 この手の輩のドアホさは、メールアドレスを開示していることである。私がその気になれば住所氏名を特定できる、という事実をこのガキはどう考えているのだろうか?
因みに、4年ほど前のことだが、携帯電話の番号から本人の住所が判明し、私に「襲撃」を受けたTなる人物がいた。こいつは元・義兄で、千数百万の借金を踏み倒して、ウソをつきまくり、逃げ回っていたのだが、ドブネズミの如く見事捕捉された。そのときの調査料はたしか2万3千円だったと記憶している。愛読書『ラジオ・ライフ』の広告を見てある調査会社に金を振り込み、振り込み確認後30分もしないうちに住所は判明した。同時に、同誌で見つけた日本橋の「スクープランド」というメッチャ怪しい店(行ってみ、おもろいでぇ)で、私は手錠とスタンガンを購入。それに「フィンガーグローブ」と縛縄で武装し、都島のワンルームマンションを「襲撃」した。
さて、Doctor Stochan氏は、なにげなく「腹立つ!」とばかりに私にメールを送りつけて溜飲を下げたのだろうが、この情報化社会の中でプライバシーなど存在しないと覚悟した方がよい。つまり、いたずら電話すら、もうかなりの確率で「発信元」がばれるほどだから、「匿名」はもう匿名でないのである。因みに昨年夏、再三再四いたずら電話をかけてきたSなる女性は、私が「ナンバーディスプレイ」機能の電話に機種変更したおかげで住所・氏名が判明し、ドヤされて「夜逃げ」せざるをえなくなった。
ことほど左様に、「IT革命」時代における「ドタマの悪いヤツ」は、底なしの愚鈍さを露呈する。ドタマの悪さはさておき、己の命はもっと大切にしたほうがよいのに…。』
犯罪行為をさも自慢気に喋ってるし・・・
しかし駅員への行動といい、この行動といい、普通なら警察に通報されて、逮捕されるのがオチだと思うんだが・・・何故パギやんは無事だったんだろう・・・
まさか・・この犯罪記録は妄想か?
ネクタイを締め上げて窓越しに引きずり出してやろうとしたが、如何せん、片腕では無理だった(いや、パワーが落ちているのだ。柔道現役の頃なら、いとも簡単だったのに…)。すぐさま横の扉から駅員室に乱入。「袋井の駅員とここの駅長と助役、JR東海の責任者、いますぐここへ呼べ!警察にも通報しろ、おんどれら覚悟せい!!」 啖呵は的確にできるだけ大声で切るものだ。「加藤!出てこい、加藤!」
上司と思しき奴に守護された加藤は、もう青ざめている。 「オノレ、歳なんぼぢゃ!?」 「21です」 「新入りか」 「はい、2年目です」 「なんで俺に教えなかった、なんでヘラヘラ馬鹿にしたような笑い方したんや、言うてみぃ!」 「お客さんこそ、なんで暴力ふるうんですか」 間髪入れずもう一発、こんどはこめかみに70%ぐらいで平手打ちを見舞う(拳は絶対いけない、相手もこちらもかなりの損傷を負う)。「答えんかい、誰に口答えしとるんぢゃあぁ、加藤21歳!答えろ、なんで言わなかった、なぜ俺を侮辱した、答えろ!!」
ケンカは強い方が勝つ、例外は無い。生意気な相手には上下・強弱関係、並びに、なぜ自分が責められているのかを、恐怖心とともに心底から意識せしめねばならない――これが鉄則だ。「答えろ、なぜだ、答えろ、なぜだ」答えろと連発しつつ、相手に答える暇を与えずツメまくる…これでたいていのヤツはたじろぐ。加藤をかばう上司の日本語は、言葉の体を成していない。
そのうち、帽子に赤い線が入った管理職が二人と「ヒラ」が二人、計4人が血相を変えてやってきた。JR側は6人、こちらは一人、ここで次の作戦へ。駅職員、乗客、その他周辺にいる人々へアピールした。「みなさん、聞いてください。こいつら嘘教えよんねん。乗れもしない電車の切符売りよんねん。払いもどしてくれへんねん。みなさ〜ん、駅員は信用できません、浜松のJR職員は詐欺師で〜す」何度も何度も繰り返す。野次馬が寄ってくる、清掃のおじさんたちは笑って眺めている、KIOSKの店員がフリーズしている――もう、勝利は目前だ』
http://www.fanto.org/essay2.htm
パギやん・・・それは立派な暴行罪やぞ。
『 この手の輩のドアホさは、メールアドレスを開示していることである。私がその気になれば住所氏名を特定できる、という事実をこのガキはどう考えているのだろうか?
因みに、4年ほど前のことだが、携帯電話の番号から本人の住所が判明し、私に「襲撃」を受けたTなる人物がいた。こいつは元・義兄で、千数百万の借金を踏み倒して、ウソをつきまくり、逃げ回っていたのだが、ドブネズミの如く見事捕捉された。そのときの調査料はたしか2万3千円だったと記憶している。愛読書『ラジオ・ライフ』の広告を見てある調査会社に金を振り込み、振り込み確認後30分もしないうちに住所は判明した。同時に、同誌で見つけた日本橋の「スクープランド」というメッチャ怪しい店(行ってみ、おもろいでぇ)で、私は手錠とスタンガンを購入。それに「フィンガーグローブ」と縛縄で武装し、都島のワンルームマンションを「襲撃」した。
さて、Doctor Stochan氏は、なにげなく「腹立つ!」とばかりに私にメールを送りつけて溜飲を下げたのだろうが、この情報化社会の中でプライバシーなど存在しないと覚悟した方がよい。つまり、いたずら電話すら、もうかなりの確率で「発信元」がばれるほどだから、「匿名」はもう匿名でないのである。因みに昨年夏、再三再四いたずら電話をかけてきたSなる女性は、私が「ナンバーディスプレイ」機能の電話に機種変更したおかげで住所・氏名が判明し、ドヤされて「夜逃げ」せざるをえなくなった。
ことほど左様に、「IT革命」時代における「ドタマの悪いヤツ」は、底なしの愚鈍さを露呈する。ドタマの悪さはさておき、己の命はもっと大切にしたほうがよいのに…。』
犯罪行為をさも自慢気に喋ってるし・・・
しかし駅員への行動といい、この行動といい、普通なら警察に通報されて、逮捕されるのがオチだと思うんだが・・・何故パギやんは無事だったんだろう・・・
まさか・・この犯罪記録は妄想か?
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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