コムパニオンは堕落業ニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/17 10:38 投稿番号: [42958 / 43168]
金を受け取ってデート-売春
景気不況と登録料負担が世界あちこちの女子大生らを黒い誘惑に抜かしている。
米国、ニューヨークに住む女子大生クリスティーン、モリス氏(24)は最近‘シュガデディ’を紹介するあるインターネットサイトに加入した。 シュガデディは女子大生らに経済的支援をするお父さん程度なる男性たちを称する。 音楽大学に通ったモリス氏は米国ABC放送に出演して“一度に三種類仕事をしても学期当たり1万ドル(約1150万ウォン)に達する登録料を解決しにくかった。 増える学資金貸し出しを耐えられることができなくて学業を中断した”と話した。
放送によればシュガデディは大部分ウォール街や法曹界などに勤める40代高所得男性たちだ。 これらがインターネットを通じて紹介された女子大生、すなわち‘シュガベイビ’に期待する役割は公式的な集いや行事に同行する役割から性的役割まで多様だ。 女子大生は普通1ヶ月に1万〜2万ドルあるいは一度会う時ごとに100〜500ドルずつを受ける。 モリス氏が加入したサイトの大学別会員名簿にはハーバード大のような名門大生らも含まれている。
今年9月から最大3倍まで登録料引き上げが予告された英国でも登録料と生活費用意のために売春に立ち向かう女子大生が増加している。 英国大学生連合は“登録料引き上げはもちろんで住居費、食費など生活費が全部引き上げられた反面政府の教育補助手当てはかえって削減された”として“少なくない大学生が生計型売春をしている”と明らかにした。 ロンドン、キングストン対が在学生を対象にしたアンケート調査で“大学の友人中セックス産業に関連した仕事をする学生を知っているのか”という質問に4人中1人は‘そうだ’で答えた。
日本やはり就職難と高い学費のために‘コムパニオン’という新種女子大生堕落業が現れた。 コムパニオンは‘同僚’や‘パートナー’という意味の英語‘companion’の日本式発音で、女子大生が社会経験を積むという名目で会社員の夕方や酒の席に出て行く変形された堕落業だ。 1次会食の時は時間当り2000〜4000円(3万〜6万ウォン)を受けるが一緒に夜を送れば4万〜5万円を受ける。 お小遣と学費を難なく充当できて誘惑に落ちやすい。
チュエジン記者jaj@donga.com
東京=キム・チャンウォン特派員changkim@donga.com
朝鮮人があれこれ言える立場ではないわな。
なあアン・ドキュン。
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