やっぱり整理します
投稿者: tsumi7 投稿日時: 2010/09/01 03:48 投稿番号: [42525 / 43168]
以前のトイレの数と湯船の数事件についてやっぱり整理します。
わけがわからなかったのでコメントできず、そのままほうっておいたのですが、わけがわからない部分を放っておくのが自分なりにいやだったので、
もういちど読み返して自分なりに整理してみます。
まず、トイレごとに湯船がある、の意味は湯船がないトイレもある、の意味では絶対ありません。トイレがあれば湯船もそれにつき一つ、の意味です。
肯定形では湯船のないトイレもある、の意味にはなりません。コンアルもこの意味で使っていますが、話がこじれている原因は別にあります。
一方私の「トイレごとに湯船はありません」だと、湯船のないトイレもある、の意味になります。この私の意味を本当にことばどおり、ここにトイレがあるけど、湯船がないなあ、、次のトイレもそうだよ、、いろんなトイレにいくたびに湯船がない、の意味でとらえているとしたら、、もう話は成り立ちません!
文法的に二つなりたちはします。
1,2,3と例を挙げて説明しているけど、意味が全くわからない。
初めの1,2,3は文法の解釈?
次の1,2,3は現実面のことをいっているの?
パラレルワールドです。文法の解釈の2は文法的にはあっていますが、
現実面の2では湯船のないトイレがある、といっているけど、
なにがいいたいの?
文法ではあっていても現実は違うから自分のいっていることはあっている、の意味ですか?
本当に言ってる意味がわかりません、、初めの1,2,3は多分文法の解釈で、次の1,2,3は現実をいっているのだと思いますが、文法ではこの意味、現実面ではこの状況という意味で併記すること自体がおかしいと思う。
自分が人にものを話すときは自分の思ったことをそのまま自分の持っている
文法的な解釈にあわせて物事を話します。だからそのとき話した内容における文法がその人の実際思っている意味です。
それをあとでこのように文法的な解釈と現実面の解釈を併記し、現実ではそうじゃないから文法的な意味とは事態が違うこともありえます、、というのはちょっと私の頭の中では考えられない弁明のしかたです、、
こじつけだと思った。
それとも、トイレごとに湯船がある、という文を湯船がないトイレもある、という意味の文法でとらえているのかな、、と。でも、そうではないみたいだし。湯船がないトイレもある、の意味になるのは
私がはなした否定形の意味の時だけです。
部屋ごとに換気扇はありません
一、どの部屋にいっても換気扇はない。
二、換気扇のある部屋もあるし、ない部屋もある。
二通りの意味がありますが、普通は一の意味では使われないと思う。
その意味をはっきりいいたいのなら、どの部屋にも換気扇はない、とかいったほうが誤解がない。じゃあ、どういう場合に換気扇もある部屋もあるし、ない部屋もある、の意味で文脈上使うか、というと、、
お客様数名を招待してあるお客様は部屋でたばこを吸った、でも換気扇があるのでまあ部屋がタバコ臭くならずにすんだ。いっしょにその部屋で話していた客が自分の部屋に戻りタバコを吸い、換気扇をまわそうとしたところ、
換気扇がない。なので部屋に匂いがこもってしまった。ホストのところにいって、尋ねたところ「ああ、すみません、あの部屋には換気扇があるのですけど、その部屋には換気扇がないんですよ。部屋ごとに換気扇はないのです。すみませんが、ベランダでお願いします」といわれた。
というシチュエーションを考えてみました。
なんかね、、コンアルを責めるというより、文法的にすっきりしないと
自分が気持ちが悪いので遅ればせながら長文を書きました。
いまだにもってコンアルのいいたいことがわからないのですが、
まず思ったのが、文法的な解釈と現実面での解釈をならべた意味がよく
わからない。文法ではこの意味でも現実では違うから、自分のいったことは
まちがっていない、といいたかったのかな、、?
トイレごとに湯船がある、とコンアルがいって、私に「そうじゃないでしょ?3LDKならトイレは二つだけど湯船はそのうちの一つにしかなのが普通でしょ?トイレごとに湯船はないよ」と指摘されてかえってきたのがこの文章です。
わけがわからなかったのでコメントできず、そのままほうっておいたのですが、わけがわからない部分を放っておくのが自分なりにいやだったので、
もういちど読み返して自分なりに整理してみます。
まず、トイレごとに湯船がある、の意味は湯船がないトイレもある、の意味では絶対ありません。トイレがあれば湯船もそれにつき一つ、の意味です。
肯定形では湯船のないトイレもある、の意味にはなりません。コンアルもこの意味で使っていますが、話がこじれている原因は別にあります。
一方私の「トイレごとに湯船はありません」だと、湯船のないトイレもある、の意味になります。この私の意味を本当にことばどおり、ここにトイレがあるけど、湯船がないなあ、、次のトイレもそうだよ、、いろんなトイレにいくたびに湯船がない、の意味でとらえているとしたら、、もう話は成り立ちません!
文法的に二つなりたちはします。
1,2,3と例を挙げて説明しているけど、意味が全くわからない。
初めの1,2,3は文法の解釈?
次の1,2,3は現実面のことをいっているの?
パラレルワールドです。文法の解釈の2は文法的にはあっていますが、
現実面の2では湯船のないトイレがある、といっているけど、
なにがいいたいの?
文法ではあっていても現実は違うから自分のいっていることはあっている、の意味ですか?
本当に言ってる意味がわかりません、、初めの1,2,3は多分文法の解釈で、次の1,2,3は現実をいっているのだと思いますが、文法ではこの意味、現実面ではこの状況という意味で併記すること自体がおかしいと思う。
自分が人にものを話すときは自分の思ったことをそのまま自分の持っている
文法的な解釈にあわせて物事を話します。だからそのとき話した内容における文法がその人の実際思っている意味です。
それをあとでこのように文法的な解釈と現実面の解釈を併記し、現実ではそうじゃないから文法的な意味とは事態が違うこともありえます、、というのはちょっと私の頭の中では考えられない弁明のしかたです、、
こじつけだと思った。
それとも、トイレごとに湯船がある、という文を湯船がないトイレもある、という意味の文法でとらえているのかな、、と。でも、そうではないみたいだし。湯船がないトイレもある、の意味になるのは
私がはなした否定形の意味の時だけです。
部屋ごとに換気扇はありません
一、どの部屋にいっても換気扇はない。
二、換気扇のある部屋もあるし、ない部屋もある。
二通りの意味がありますが、普通は一の意味では使われないと思う。
その意味をはっきりいいたいのなら、どの部屋にも換気扇はない、とかいったほうが誤解がない。じゃあ、どういう場合に換気扇もある部屋もあるし、ない部屋もある、の意味で文脈上使うか、というと、、
お客様数名を招待してあるお客様は部屋でたばこを吸った、でも換気扇があるのでまあ部屋がタバコ臭くならずにすんだ。いっしょにその部屋で話していた客が自分の部屋に戻りタバコを吸い、換気扇をまわそうとしたところ、
換気扇がない。なので部屋に匂いがこもってしまった。ホストのところにいって、尋ねたところ「ああ、すみません、あの部屋には換気扇があるのですけど、その部屋には換気扇がないんですよ。部屋ごとに換気扇はないのです。すみませんが、ベランダでお願いします」といわれた。
というシチュエーションを考えてみました。
なんかね、、コンアルを責めるというより、文法的にすっきりしないと
自分が気持ちが悪いので遅ればせながら長文を書きました。
いまだにもってコンアルのいいたいことがわからないのですが、
まず思ったのが、文法的な解釈と現実面での解釈をならべた意味がよく
わからない。文法ではこの意味でも現実では違うから、自分のいったことは
まちがっていない、といいたかったのかな、、?
トイレごとに湯船がある、とコンアルがいって、私に「そうじゃないでしょ?3LDKならトイレは二つだけど湯船はそのうちの一つにしかなのが普通でしょ?トイレごとに湯船はないよ」と指摘されてかえってきたのがこの文章です。
これは メッセージ 42220 (kong_al_e さん)への返信です.
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