韓国の結納金って、「礼緞費・イエダンビ」
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2010/07/20 13:36 投稿番号: [42110 / 43168]
男が女性からもらうものなのね。
で、暴力は普通でベトナム嫁は死んだから騒がれたけれど、毎日殴られる程度では問題無しで終わったことなのか。
>>>つまり、韓国人男性と結婚するということは、「結婚のときに、高額な結婚持参金を要求されて、家政婦・下僕のように扱われて、サンドバックにされる」という感じです。韓国人女性も、耐えられなくて、離婚したりしています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1330134828
日本の結納金のようなもので、「礼緞費・イエダンビ」といいます。これは、夫の親戚全員に、「これから、嫁に入ります。よろしくお願いします」と、一人当たり、10万円相当の贈り物(礼服)をします。
3親等の親戚全員、(両親・兄弟・祖父母・おじ・おば、その配偶者たち、おい・めい)に、礼服(5〜10万円相当)をくばります。
「家は、男が用意する」「それ以外は、女が用意する」というルールなので、結納金(イエダンビ)・結婚式費用・新婚旅行費用・家財道具一式(婚需・ホンス)は、すべて嫁が持っていきます。だいたい、韓国人女性でも、約400万円〜600万円以上、もっていきます。
http://kan-net.web.infoseek.co.jp/html/mainichi-ku/ku20040706.htm
韓国の結婚持参金・家財道具は、結婚相手の男性の、学歴・年収が高いほど、「相手にふさわしいように、たくさん持参しないと、いけない」ので、医者・弁護士・大学教授など、「高学歴・高収入」の男性と結婚する場合は、結婚持参金は、日本円にすると、1000万円〜3000万円ぐらいになります。
(年収3000万円の医者と結婚するなら、「お嫁さんが、結婚持参金3000万円くらい、持ってくるのは、当たり前でしょう?夫の年収の、たった1年分だよ」と言われる感じです)
韓国式の結婚は、結婚持参金を要求されるので、すごくお金がかかります。この結婚持参金が少ないと、夫の親族から、すごくいじめられます。
そして、結婚後は、「跡取りの男子を、はやく産め」といわれます。長男の嫁の場合、男の子が産めないと、「男の子を産めないから」という理由で、離婚されることも多いです。(韓国の先祖供養の儀式は、男性しかできないので、「男の子を、絶対に産んで」といわれます)
また、軍隊のように、家庭内の規則が決まっていて、「親に、口答えするのは、絶対にダメ」「外から来た嫁は、他人だから、一番下」という感じで、「無料の家政婦」といった感じで、夫の家族全員から、下僕のように扱われます。
これに加えて、韓国では、家庭内暴力がすごいです。「嫁は、所有物」という感じで、「自分のものだから、好きに扱ってもいい」と、夫の気分で、サンドバックみたいにされます。韓国の男性は、かならず、軍隊に3年間、行きますから、「軍隊で鍛えた男性が、夫の気分にまかせて、嫁をサンドバックみたいに殴る」という感じです。(骨折とか、普通にあります)
知り合いの韓国人女性が、韓国人男性と結婚しましたが、「わたしの家は、貧しくて、結婚持参金が用意できなかった。だから、結婚持参金が少ない・・・と、夫の母親から、すごくいじめられた」といってました。
夫からは、「いとこの嫁も、結婚の時には、親戚全員に、あいさつの品物を配っていたのに、自分の嫁は、あいさつの品物を配らないので、自分は恥をかかされた」と、ことあるごとに、彼女を殴ったそうです。
その後、韓国人夫の暴力に耐えかねて、離婚して、日本人男性と再婚したのですが、「日本人男性は、結婚持参金を要求しないし、暴力も振るわない」、「夫の親戚から、無料の家政婦や、下僕のようにあつかわれることもない」、「男の子を産まないせいで、離婚されることもない」、
その知り合いの韓国人女性は、「日本人と結婚して、本当に幸せよ」といっていました。
つまり、韓国人男性と結婚するということは、「結婚のときに、高額な結婚持参金を要求されて、家政婦・下僕のように扱われて、サンドバックにされる」という感じです。韓国人女性も、耐えられなくて、離婚したりしています。韓国は、失業率が高くて、女性の仕事が少ないので、夫に暴力を振るわれても、我慢している人も多いです。
「おしゃれで、やさしい」のは、「独身のときだけ」だと思いますよ。結婚後は、「XX家の嫁」という感じで、「働けー!男の子を産めー!言うことを聞かないと、殴るぞー!」という扱いを受けます。
で、暴力は普通でベトナム嫁は死んだから騒がれたけれど、毎日殴られる程度では問題無しで終わったことなのか。
>>>つまり、韓国人男性と結婚するということは、「結婚のときに、高額な結婚持参金を要求されて、家政婦・下僕のように扱われて、サンドバックにされる」という感じです。韓国人女性も、耐えられなくて、離婚したりしています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1330134828
日本の結納金のようなもので、「礼緞費・イエダンビ」といいます。これは、夫の親戚全員に、「これから、嫁に入ります。よろしくお願いします」と、一人当たり、10万円相当の贈り物(礼服)をします。
3親等の親戚全員、(両親・兄弟・祖父母・おじ・おば、その配偶者たち、おい・めい)に、礼服(5〜10万円相当)をくばります。
「家は、男が用意する」「それ以外は、女が用意する」というルールなので、結納金(イエダンビ)・結婚式費用・新婚旅行費用・家財道具一式(婚需・ホンス)は、すべて嫁が持っていきます。だいたい、韓国人女性でも、約400万円〜600万円以上、もっていきます。
http://kan-net.web.infoseek.co.jp/html/mainichi-ku/ku20040706.htm
韓国の結婚持参金・家財道具は、結婚相手の男性の、学歴・年収が高いほど、「相手にふさわしいように、たくさん持参しないと、いけない」ので、医者・弁護士・大学教授など、「高学歴・高収入」の男性と結婚する場合は、結婚持参金は、日本円にすると、1000万円〜3000万円ぐらいになります。
(年収3000万円の医者と結婚するなら、「お嫁さんが、結婚持参金3000万円くらい、持ってくるのは、当たり前でしょう?夫の年収の、たった1年分だよ」と言われる感じです)
韓国式の結婚は、結婚持参金を要求されるので、すごくお金がかかります。この結婚持参金が少ないと、夫の親族から、すごくいじめられます。
そして、結婚後は、「跡取りの男子を、はやく産め」といわれます。長男の嫁の場合、男の子が産めないと、「男の子を産めないから」という理由で、離婚されることも多いです。(韓国の先祖供養の儀式は、男性しかできないので、「男の子を、絶対に産んで」といわれます)
また、軍隊のように、家庭内の規則が決まっていて、「親に、口答えするのは、絶対にダメ」「外から来た嫁は、他人だから、一番下」という感じで、「無料の家政婦」といった感じで、夫の家族全員から、下僕のように扱われます。
これに加えて、韓国では、家庭内暴力がすごいです。「嫁は、所有物」という感じで、「自分のものだから、好きに扱ってもいい」と、夫の気分で、サンドバックみたいにされます。韓国の男性は、かならず、軍隊に3年間、行きますから、「軍隊で鍛えた男性が、夫の気分にまかせて、嫁をサンドバックみたいに殴る」という感じです。(骨折とか、普通にあります)
知り合いの韓国人女性が、韓国人男性と結婚しましたが、「わたしの家は、貧しくて、結婚持参金が用意できなかった。だから、結婚持参金が少ない・・・と、夫の母親から、すごくいじめられた」といってました。
夫からは、「いとこの嫁も、結婚の時には、親戚全員に、あいさつの品物を配っていたのに、自分の嫁は、あいさつの品物を配らないので、自分は恥をかかされた」と、ことあるごとに、彼女を殴ったそうです。
その後、韓国人夫の暴力に耐えかねて、離婚して、日本人男性と再婚したのですが、「日本人男性は、結婚持参金を要求しないし、暴力も振るわない」、「夫の親戚から、無料の家政婦や、下僕のようにあつかわれることもない」、「男の子を産まないせいで、離婚されることもない」、
その知り合いの韓国人女性は、「日本人と結婚して、本当に幸せよ」といっていました。
つまり、韓国人男性と結婚するということは、「結婚のときに、高額な結婚持参金を要求されて、家政婦・下僕のように扱われて、サンドバックにされる」という感じです。韓国人女性も、耐えられなくて、離婚したりしています。韓国は、失業率が高くて、女性の仕事が少ないので、夫に暴力を振るわれても、我慢している人も多いです。
「おしゃれで、やさしい」のは、「独身のときだけ」だと思いますよ。結婚後は、「XX家の嫁」という感じで、「働けー!男の子を産めー!言うことを聞かないと、殴るぞー!」という扱いを受けます。
これは メッセージ 42104 (aki_kaze_u_ru_ru さん)への返信です.
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