田母神氏
投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2009/08/11 02:16 投稿番号: [41273 / 43168]
サッポロでも講演会があったみたいです。
興味がありますので、機会があれば参加してみたいです。
その記事の下のほうにあるやしきたかじんのテレビの映像が面白かったです。
田母神氏は職業柄ものの見方が鋭いように見受けました。
というか、相手の弁護士がだめだめすぎたわけですが・・・
でも、アメリカ相手に原爆訴訟を起こそうとしているところは評価してもよいですね。
http://aresoku.blog42.fc2.com/blog-entry-1343.html
退官後、出版や講演活動を続ける田母神氏は、9日午後1時30分から札幌市厚別区の
「新さっぽろアークシティホテル」で講演(主催・新さっぽろ未来政策研究センター)した。
テーマは「日本が良い国だと言って何が悪い!!」。
300を超える座席が用意された会場は、開始時間前からほぼ満席。田母神氏は登壇すると、
開口一番「皆さん、こんにちは。危険人物です。叩かれて、叩かれて、こんなに小さくなりました」と挨拶、会場から笑いや拍手が起こった。
講演は、前述の論文「日本は侵略国家であったのか」で発表した内容に重ねながら、
戦後の日本で教えられてきた歴史は間違っており、それは自虐史観によるものだと、独自の歴史観を披露した。
参加者は、メモをとったり、写真を撮ったりしながら熱心に耳を傾ける一方、
田母神氏が時折ユーモアを交えるたびに笑いや拍手をし、終始和やかなムードだった。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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