ウリナラ版シャネルを育成汁!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2009/02/13 17:50 投稿番号: [41031 / 43168]
あのさー、化粧品とか服飾ブランドって、まずは創立者の哲学や美へのこだわりありきなんであってさあ、なんで国が予算をとって「R&D」するわけ???????
国がカネを確保して研究員のケツを叩いたところで、イメージが最も大事な化粧品だの服飾ブランドなんかを育成出来るかってんだよ??????
朝鮮人って、まずはシャネルみたいなのを羨ましがって、そういうのがどうやって世界的な地位を獲得したかっていう、そういう「プロセス」への興味、ゼロだろう。
今のシャネルの「地位」「名声」に目がくらんで、そこに至るまでのシャネルの苦闘なんて、まったく関心ないだろう。
つうか、朝鮮デパートでシャネルを追い出したんじゃなかった?
そんな事して、寝ぼけた事言ってるんじゃないよ。
あ、それにさ、にっくきイルボンの資生堂、大陸でも東南アジアでも、なんだかエラくステータスがあるわなあ。(オレは男だから資生堂の善し悪しは分からんが。)
シャネルなんて老舗を「ベンチマーキング」する前に、まずは近場からじっくり調べろや。
ま、こういう哲学ゼエロのミンジョクに、「ブランド」なんて作れないと、ワタシは断言します。ハイ。
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世界的化粧品ブランド育成へ、政府がR&D予算編成
2月13日16時59分配信 YONHAP NEWS
【ソウル13日聯合ニュース】シャネルのようなグローバル化粧品ブランドを育成するため、政府が化粧品産業に集中的な支援を行う。
保健福祉家族部は13日、化粧品産業に対する研究・開発(R&D)支援、輸出活性化、規制緩和を骨子に16の推進課題を盛り込んだ、化粧品産業先進化案を発表した。化粧品産業は不景気に売上高と輸出が増える「リップスティック効果」のある産業で、エネルギー消費が低く高付加価値を生み出せるとし、輸出産業に育成すれば新たな国富の創出と雇用確保にも大きく寄与するものと期待を示した。
同部は化粧品産業支援を通じ、2018年には生産額7兆6000億ウォン(約4935億円)、輸出額1兆7000億ウォンを達成し、同産業の世界ランクを現在の12位から7位圏に引き上げる考えだ。これに向け、初めて別途の化粧品R&D予算を策定した。ことしは基礎研究、新素材・剤形開発、包装・容器研究、品質評価技術開発の支援に40億ウォンを投じる。毎年支援規模を拡大する方針だ。
輸出支援に向けては、国際優秀化粧品製造および品質管理認証(ISO 22716)を獲得した企業に薬事監視免除などのインセンティブを与える。海外マーケティングをサポートする総合情報支援センターも設置し、認証標準モデルの開発や施設改善資金などを援助する。
規制の先進化と関連しては、疾病の診断・予防・治療に直接関わる表現でない限り、表示や広告で肌改善などの効能をうたえるようにする方針だ。化粧品使用前・使用後のようすを比較する写真の使用も許可する。
国がカネを確保して研究員のケツを叩いたところで、イメージが最も大事な化粧品だの服飾ブランドなんかを育成出来るかってんだよ??????
朝鮮人って、まずはシャネルみたいなのを羨ましがって、そういうのがどうやって世界的な地位を獲得したかっていう、そういう「プロセス」への興味、ゼロだろう。
今のシャネルの「地位」「名声」に目がくらんで、そこに至るまでのシャネルの苦闘なんて、まったく関心ないだろう。
つうか、朝鮮デパートでシャネルを追い出したんじゃなかった?
そんな事して、寝ぼけた事言ってるんじゃないよ。
あ、それにさ、にっくきイルボンの資生堂、大陸でも東南アジアでも、なんだかエラくステータスがあるわなあ。(オレは男だから資生堂の善し悪しは分からんが。)
シャネルなんて老舗を「ベンチマーキング」する前に、まずは近場からじっくり調べろや。
ま、こういう哲学ゼエロのミンジョクに、「ブランド」なんて作れないと、ワタシは断言します。ハイ。
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世界的化粧品ブランド育成へ、政府がR&D予算編成
2月13日16時59分配信 YONHAP NEWS
【ソウル13日聯合ニュース】シャネルのようなグローバル化粧品ブランドを育成するため、政府が化粧品産業に集中的な支援を行う。
保健福祉家族部は13日、化粧品産業に対する研究・開発(R&D)支援、輸出活性化、規制緩和を骨子に16の推進課題を盛り込んだ、化粧品産業先進化案を発表した。化粧品産業は不景気に売上高と輸出が増える「リップスティック効果」のある産業で、エネルギー消費が低く高付加価値を生み出せるとし、輸出産業に育成すれば新たな国富の創出と雇用確保にも大きく寄与するものと期待を示した。
同部は化粧品産業支援を通じ、2018年には生産額7兆6000億ウォン(約4935億円)、輸出額1兆7000億ウォンを達成し、同産業の世界ランクを現在の12位から7位圏に引き上げる考えだ。これに向け、初めて別途の化粧品R&D予算を策定した。ことしは基礎研究、新素材・剤形開発、包装・容器研究、品質評価技術開発の支援に40億ウォンを投じる。毎年支援規模を拡大する方針だ。
輸出支援に向けては、国際優秀化粧品製造および品質管理認証(ISO 22716)を獲得した企業に薬事監視免除などのインセンティブを与える。海外マーケティングをサポートする総合情報支援センターも設置し、認証標準モデルの開発や施設改善資金などを援助する。
規制の先進化と関連しては、疾病の診断・予防・治療に直接関わる表現でない限り、表示や広告で肌改善などの効能をうたえるようにする方針だ。化粧品使用前・使用後のようすを比較する写真の使用も許可する。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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