Re: 韓国の子供ら「私たちもウトロを助けた
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/08/16 21:14 投稿番号: [40534 / 43168]
密入国して他人の土地を不法占拠した挙句、同胞に裏切られて追い出されそうな可哀想な連中か。
朝鮮人ってのはどうしょうもないな。
>韓国の子供ら「私たちもウトロを助けたい」
朝鮮人と左翼の常套手段。理屈では負けるので子供を引っ張り出して情に訴える。
いわば新興宗教の教祖が詐欺をするときと同じ。
韓国の子供達よ、助けたいと思うならば、将来在日を引き取るように政策変えてみなさい。
京都は日本国領土であり、韓国領土ではない。
>日帝時代に強制徴用された韓国人が集団で住むこの町
↓朝鮮日報・ウトロ住人と強制連行は関係なし。
◆住民たちはどのようにしてウトロへ来たのか
ウトロを強制徴用と関係付ける見方が多い。日本政府による徴用令により1941年から始まった韓国人強制労働の犠牲者、またはその子孫だというのだ。ウトロ地区の形成は、戦時中に軍の飛行場建設労働者たちが不毛の地だったこの地域に仮住まいを始めたことがきっかけだった。飛行場の建設が始まったのは1941年。こうして強制徴用とウトロを関連付ける先入観が生じた。
しかし、この地で働いていた韓国人労働者1300人は、当時の徴用令により連れて来られたわけではない。ウトロ国際対策会議ホームページには「いくつかの誤解について明らかにする。(ウトロ地区の韓国人労働者たちは)銃剣による直接の武力により移住したわけではなかったとしても、故郷で生活ができなくなった植民地の国民が、経済的問題などさまざまな理由により、自らの思いとは関係なく植民地宗主国へと移住したケース」と説明している。
http://www.chosunonline.com/article/20070921000039
これは メッセージ 40533 (japanese_chosun さん)への返信です.
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