みんな同じ顔してるニカ?(汗)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/05/17 16:41 投稿番号: [40284 / 43168]
>「韓国の天気は、どうしてこう気まぐれなのか。夏は冷房を強くしすぎて、死ぬほど寒くなるし、冬には暖房を強くしすぎて、死ぬほど暑くなる。そのため、夏には冬の、冬には夏の服を着なければいけないのでは、と思うほどだ」
これがまた、朝鮮でやれハイブリッド車だなんだと言ったところで説得力を持てない理由の一つだな。
まあだから、ハイブリッド車を作れないわけでもある。ムリなんだな、根本的に。
>アラウホさんの「爆弾発言」はまだ続いた。「韓国人はみな同じ顔をしている。芸能人の真似をしようとするから、誰が誰だか分からなくなる。女の人たちもみな、目を大きくしようとテープを貼り、濃い化粧をして…。スッピンのときは同じ人だとは思えないほどだ」と。
改造した芸能人の顔に似せようと改造したり、またはメイクで化けるか。
でも、テープって、セロテープみたいなので、ビヨ〜〜〜ンって貼るんじゃないよな、まさか???
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記事入力 : 2008/05/17 16:02:05
外国人が語る韓国社会への思い
「韓国の天気は、どうしてこう気まぐれなのか。夏は冷房を強くしすぎて、死ぬほど寒くなるし、冬には暖房を強くしすぎて、死ぬほど暑くなる。そのため、夏には冬の、冬には夏の服を着なければいけないのでは、と思うほどだ」
韓国生活2年目のコロンビア人留学生マルガリータ・アラウホさん(22)がこう言うと、会場の400人ほどの観衆が一斉に大爆笑した。
16日午後2時から4時まで、慶煕大(ソウル市東大門区)の大講堂で、「全国外国人韓国語スピーチ大会」が開かれた。計902人の外国人が参加した予選では、200人に一人という激しい競争が繰り広げられ、コロンビア、サウジアラビア、中国、スペイン、オーストラリアなど13カ国の22人が本選に臨んだ。彼らは一人ずつステージに上がり、たどたどしい発音で韓国社会に対する思いを語った。
アラウホさんの「爆弾発言」はまだ続いた。「韓国人はみな同じ顔をしている。芸能人の真似をしようとするから、誰が誰だか分からなくなる。女の人たちもみな、目を大きくしようとテープを貼り、濃い化粧をして…。スッピンのときは同じ人だとは思えないほどだ」と。
3年前に日本から来た留学生のミカワ・ユキコさん(26)は、ステージに上がるやいなや、「皆さん、ご飯食べましたか」と叫び、場内を笑いの渦に引き込んだ。
彼女は韓国へ来て、「ご飯食べたか」という言葉があいさつ代わりになっていることが最も不思議に思えたという。食事をするようなしぐさをしながらこの言葉を発する韓国の友人を見て、彼女は「韓国人はそんなにご飯が好きなのか」「もしかして、わたしにご飯をおごってほしいという意味なのか」などと思ったというのだ。しかし今では、この言葉は彼女にとって、韓国語の中で最も好きな言葉になったという。「きちんと食事がとれたのかと、わたしの体を気遣ってくれる。空腹でつらくないかと、わたしの気持ちを気遣ってくれる。毎日きちんと食事をとっているのかと、わたしの生活を気遣ってくれる。この言葉は、世界で最も美しいあいさつ言葉だ」と彼女は語った。
韓国の若者たちを厳しく批判する参加者もいた。3歳のときに養子としてスウェーデンへ渡り、30年ぶりに故国へ戻ってきたスーフィー・キムさん(34)=韓国名キム・ソンミ=は、「韓国の学生たちは本当に一生懸命勉強しているが、なぜそんなに勉強するのかと尋ねると、“就職のために”という言葉が返ってくる。韓国の若者は夢を失ってしまったのかと心配になる」と話した。
京畿道水原市のある高校で英語を教えているオーストラリア人のジェニファー・ゴードンさん(28)は、韓国人の「情」文化について述べた。彼女は韓国へ来た当初、学校で隣の席の40代の女性教師が、自分にあまり声をかけてくれないため、「話に聞いた通り、韓国人はよく人見知りをする」と思ったという。ところがその後、この教師が「生徒たちがゴードンさんに意地悪をしていないか、学生食堂のメニューはゴードンさんの口に合っているか」と、同僚たちにたびたび尋ねていたことを知ったという。この教師は英語が下手だったため、恥ずかしがって気軽に声をかけられなかったというのだ。
ゴードンさんは「韓国人には、わたしの国にはない“情”というすばらしい感情がある。これだけでも、韓国は住みよい国だと思う」と語った。
チョ・ベッコン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これがまた、朝鮮でやれハイブリッド車だなんだと言ったところで説得力を持てない理由の一つだな。
まあだから、ハイブリッド車を作れないわけでもある。ムリなんだな、根本的に。
>アラウホさんの「爆弾発言」はまだ続いた。「韓国人はみな同じ顔をしている。芸能人の真似をしようとするから、誰が誰だか分からなくなる。女の人たちもみな、目を大きくしようとテープを貼り、濃い化粧をして…。スッピンのときは同じ人だとは思えないほどだ」と。
改造した芸能人の顔に似せようと改造したり、またはメイクで化けるか。
でも、テープって、セロテープみたいなので、ビヨ〜〜〜ンって貼るんじゃないよな、まさか???
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記事入力 : 2008/05/17 16:02:05
外国人が語る韓国社会への思い
「韓国の天気は、どうしてこう気まぐれなのか。夏は冷房を強くしすぎて、死ぬほど寒くなるし、冬には暖房を強くしすぎて、死ぬほど暑くなる。そのため、夏には冬の、冬には夏の服を着なければいけないのでは、と思うほどだ」
韓国生活2年目のコロンビア人留学生マルガリータ・アラウホさん(22)がこう言うと、会場の400人ほどの観衆が一斉に大爆笑した。
16日午後2時から4時まで、慶煕大(ソウル市東大門区)の大講堂で、「全国外国人韓国語スピーチ大会」が開かれた。計902人の外国人が参加した予選では、200人に一人という激しい競争が繰り広げられ、コロンビア、サウジアラビア、中国、スペイン、オーストラリアなど13カ国の22人が本選に臨んだ。彼らは一人ずつステージに上がり、たどたどしい発音で韓国社会に対する思いを語った。
アラウホさんの「爆弾発言」はまだ続いた。「韓国人はみな同じ顔をしている。芸能人の真似をしようとするから、誰が誰だか分からなくなる。女の人たちもみな、目を大きくしようとテープを貼り、濃い化粧をして…。スッピンのときは同じ人だとは思えないほどだ」と。
3年前に日本から来た留学生のミカワ・ユキコさん(26)は、ステージに上がるやいなや、「皆さん、ご飯食べましたか」と叫び、場内を笑いの渦に引き込んだ。
彼女は韓国へ来て、「ご飯食べたか」という言葉があいさつ代わりになっていることが最も不思議に思えたという。食事をするようなしぐさをしながらこの言葉を発する韓国の友人を見て、彼女は「韓国人はそんなにご飯が好きなのか」「もしかして、わたしにご飯をおごってほしいという意味なのか」などと思ったというのだ。しかし今では、この言葉は彼女にとって、韓国語の中で最も好きな言葉になったという。「きちんと食事がとれたのかと、わたしの体を気遣ってくれる。空腹でつらくないかと、わたしの気持ちを気遣ってくれる。毎日きちんと食事をとっているのかと、わたしの生活を気遣ってくれる。この言葉は、世界で最も美しいあいさつ言葉だ」と彼女は語った。
韓国の若者たちを厳しく批判する参加者もいた。3歳のときに養子としてスウェーデンへ渡り、30年ぶりに故国へ戻ってきたスーフィー・キムさん(34)=韓国名キム・ソンミ=は、「韓国の学生たちは本当に一生懸命勉強しているが、なぜそんなに勉強するのかと尋ねると、“就職のために”という言葉が返ってくる。韓国の若者は夢を失ってしまったのかと心配になる」と話した。
京畿道水原市のある高校で英語を教えているオーストラリア人のジェニファー・ゴードンさん(28)は、韓国人の「情」文化について述べた。彼女は韓国へ来た当初、学校で隣の席の40代の女性教師が、自分にあまり声をかけてくれないため、「話に聞いた通り、韓国人はよく人見知りをする」と思ったという。ところがその後、この教師が「生徒たちがゴードンさんに意地悪をしていないか、学生食堂のメニューはゴードンさんの口に合っているか」と、同僚たちにたびたび尋ねていたことを知ったという。この教師は英語が下手だったため、恥ずかしがって気軽に声をかけられなかったというのだ。
ゴードンさんは「韓国人には、わたしの国にはない“情”というすばらしい感情がある。これだけでも、韓国は住みよい国だと思う」と語った。
チョ・ベッコン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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