マヌケなチョパーリ・プロデューサー
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/04/17 22:23 投稿番号: [40175 / 43168]
>日本側の代表の一人として名前が挙がっていた佐谷秀美プロデューサーは17日、毎日新聞の取材に対し、「まだ企画の段階。韓国サイドの大規模な発表に驚いている」と話した。
マヌケ杉。
つうか、チョパーリが一度は通る道を、すんごく遅く体験したわけだな?
>佐谷プロデューサーは「日本の名作は日本発、アジア発で映画にするべきと考えて韓国にも声をかけて合意はしたが、
ああ! なんと温室育ちなんだ!!!!
>製作母体も決まっておらず、まだ企画の段階。いきなり大規模に発表したので驚いた」という。
それが朝鮮です。
アレと同じだな、チン・チャン・チョンだかなんだかっていう朝鮮役者が、TBSのドラマでイルボン王女と恋をする「ローマの休日」の安コピードラマに出る、とかいう飛ばし記事が出て、TBSが否定したっていうのに近いかも。
>一方、松本さんは「電話はもらったが、原作者の私が許諾もしていないのに発表していることがそもそも不可解」と反論。さらに、「もう一人のプロデューサーからは確かに打診は受けていたが、サインもしていないので、この話はあり得ない」と映画化を否定しており、両者の主張は平行線のままだ。
さて、朝鮮が勝手にこの企画を進めるかどうか、見ものですな。
なんか朝鮮って、なんでもかんでも、決まってもいない「検討」の段階の話をバラして喜ぶでしょう。
精神年齢が低過ぎます。
・・・・・・・・・・・・・・
<キャプテンハーロック>渦中のプロデューサー 「まだ企画の段階。松本さんとは協議中」
4月17日21時5分配信 毎日新聞
松本零士さんの人気マンガ「宇宙海賊キャプテンハーロック」の映画化が松本さんの許諾のないまま韓国で発表されたことについて、日本側の代表の一人として名前が挙がっていた佐谷秀美プロデューサーは17日、毎日新聞の取材に対し、「まだ企画の段階。韓国サイドの大規模な発表に驚いている」と話した。
佐谷プロデューサーは「日本の名作は日本発、アジア発で映画にするべきと考えて韓国にも声をかけて合意はしたが、製作母体も決まっておらず、まだ企画の段階。いきなり大規模に発表したので驚いた」という。また、松本さんが承知していないとの点については「松本先生とはもう一人のプロデューサーがずっと話をしてきたし、今回の件についても電話で説明した」と話し、協議している段階だとした。
佐谷プロデューサーは映画「あずみ」(北村龍平監督)や「地獄甲子園」(山口雄大監督)などを製作したほか、最近では韓国のメーカーと共同でオンラインゲームも手がけている。
一方、松本さんは「電話はもらったが、原作者の私が許諾もしていないのに発表していることがそもそも不可解」と反論。さらに、「もう一人のプロデューサーからは確かに打診は受けていたが、サインもしていないので、この話はあり得ない」と映画化を否定しており、両者の主張は平行線のままだ。【渡辺圭】
マヌケ杉。
つうか、チョパーリが一度は通る道を、すんごく遅く体験したわけだな?
>佐谷プロデューサーは「日本の名作は日本発、アジア発で映画にするべきと考えて韓国にも声をかけて合意はしたが、
ああ! なんと温室育ちなんだ!!!!
>製作母体も決まっておらず、まだ企画の段階。いきなり大規模に発表したので驚いた」という。
それが朝鮮です。
アレと同じだな、チン・チャン・チョンだかなんだかっていう朝鮮役者が、TBSのドラマでイルボン王女と恋をする「ローマの休日」の安コピードラマに出る、とかいう飛ばし記事が出て、TBSが否定したっていうのに近いかも。
>一方、松本さんは「電話はもらったが、原作者の私が許諾もしていないのに発表していることがそもそも不可解」と反論。さらに、「もう一人のプロデューサーからは確かに打診は受けていたが、サインもしていないので、この話はあり得ない」と映画化を否定しており、両者の主張は平行線のままだ。
さて、朝鮮が勝手にこの企画を進めるかどうか、見ものですな。
なんか朝鮮って、なんでもかんでも、決まってもいない「検討」の段階の話をバラして喜ぶでしょう。
精神年齢が低過ぎます。
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<キャプテンハーロック>渦中のプロデューサー 「まだ企画の段階。松本さんとは協議中」
4月17日21時5分配信 毎日新聞
松本零士さんの人気マンガ「宇宙海賊キャプテンハーロック」の映画化が松本さんの許諾のないまま韓国で発表されたことについて、日本側の代表の一人として名前が挙がっていた佐谷秀美プロデューサーは17日、毎日新聞の取材に対し、「まだ企画の段階。韓国サイドの大規模な発表に驚いている」と話した。
佐谷プロデューサーは「日本の名作は日本発、アジア発で映画にするべきと考えて韓国にも声をかけて合意はしたが、製作母体も決まっておらず、まだ企画の段階。いきなり大規模に発表したので驚いた」という。また、松本さんが承知していないとの点については「松本先生とはもう一人のプロデューサーがずっと話をしてきたし、今回の件についても電話で説明した」と話し、協議している段階だとした。
佐谷プロデューサーは映画「あずみ」(北村龍平監督)や「地獄甲子園」(山口雄大監督)などを製作したほか、最近では韓国のメーカーと共同でオンラインゲームも手がけている。
一方、松本さんは「電話はもらったが、原作者の私が許諾もしていないのに発表していることがそもそも不可解」と反論。さらに、「もう一人のプロデューサーからは確かに打診は受けていたが、サインもしていないので、この話はあり得ない」と映画化を否定しており、両者の主張は平行線のままだ。【渡辺圭】
これは メッセージ 40146 (non_dire_sciocchezze さん)への返信です.
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