ウリナラ起源クムドの改革ニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/03/05 10:30 投稿番号: [39932 / 43168]
>従来の金属と布でできた面をプラスチック製に変えることで、約15%軽くなるとともに、
そう軽々しく素材を変えていいのかよ???
軽くして、それで「道」の鍛錬になるのか???
あ、「クムド」は剣道じゃないから、勝ち負けしか意味が無いのか?(笑)
>竹刀で打たれる際に受ける衝撃も3分の1程度にまで抑えられる。
もう面を打ち込まれても痛くないニダ♪♪
⇒で、面を打たれた時のあの「しまった! 取られた!」という悔しさが薄らぐ、と。(フッ)
>また、着用方法も従来の紐で結ぶ形式から、小さな輪を引っ張る形式にすることで、着用にかかる時間の短縮につながった。
時間短縮して、意味があるのか?
剣道着の着方や防具の付け方一つ一つも、修行なんじゃないのかね?
つうか、その部分だけ時間短縮して、どれだけメリットがあるんだ?
一応ちょっとだけ体育の授業で剣道を経験した者としては、サッパリ意味が分からん。
>大韓剣道会のソ・ビョンユン専務理事は「伝統的な日本の面とは違う素材で面を作ったのは世界で初めてだ。
ブハハハハ♪♪
世界中、どこにも伝統的な部分、そして敢えていじくらなくても済む部分をいじくろうとする愚か者はいないヨ♪♪
いよいよ「剣道(Kendo)」から遠ざかり、意味不明な「ウリナラ・マーシャルアート」に成り果てるな?
ただし、ハリウッドでミョーな気を起こすなよ。
せいぜいハッリュウッド(韓流ウッド)どまりにしとけ。
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記事入力 : 2008/03/05 10:00:40
剣道:日本の面が韓国で大変身
剣道において、顔面や頭部を保護する「面」が大変身する。
大韓剣道会は、銀色の金属製の面金(顔面を保護する部分)を、ピンク色など6色のプラスチック製のものに変えた新しい面を3年かけて開発し、このほどSBS剣道王大会で披露した。
従来の金属と布でできた面をプラスチック製に変えることで、約15%軽くなるとともに、竹刀で打たれる際に受ける衝撃も3分の1程度にまで抑えられる。また、着用方法も従来の紐で結ぶ形式から、小さな輪を引っ張る形式にすることで、着用にかかる時間の短縮につながった。さらに面の内側の部分は取り外しができるため、洗濯や交換も容易になった。
大韓剣道会のソ・ビョンユン専務理事は「伝統的な日本の面とは違う素材で面を作ったのは世界で初めてだ。小学生から段階的に新しい面に切り替えていく」と話している。
キム・サンミン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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