【大分】 韓流“奉仕”ピーボーニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/26 10:31 投稿番号: [39824 / 43168]
>チョン・ウォンソク内野手は、韓国語で書かれた手紙を読み、「本当にありがたい。文法や発音は正確ではないものの、こうして韓国語で応援を受けて食事をすると韓国にいる気分だし、力もわいてくる」と彼女らに感謝を述べた。
バッカみてぇ。
日本人で朝鮮語を少しでも知っているだけで、珍しいと知らんのか?
で、このオバチャンたちの娘たちに、自分の母親についての意見を訊きたいですなあ。(笑)
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記事入力 : 2008/02/26 08:26:40
斗山キャンプ地、日曜は韓流フィーバー
/津久見
斗山ベアーズの2次キャンプ地・津久見市民球場(大分市)では毎週日曜日、昼食のたびに韓流フィーバーが巻き起こっている。1次キャンプ地の宮崎が「韓国語での応援」なら、今回は「韓国式昼食」だ。
津久見市民球場では24日、女性たちが昼食を配りながら、「たくさん食べてね」「頑張って」など、選手らに韓国語で声を掛けていた。
彼女らは大分市内の韓国語学校の生徒。津久見で韓国プロ野球チームの斗山がキャンプを張っていることを知り、毎週日曜日にボランティアとして選手らの料理を賄うかたわら、韓国語を勉強している。
小島さんら8人の生徒はこの日、トッポッキや韓国式のり巻き、さらに韓国語で書いた手紙や韓国語の応援メッセージを入れた菓子などを選手らに渡してもてなした。
小島さんは「韓国ドラマと歌で韓国語に興味を持つようになった。今は趣味で韓国語を習っている最中。津久見で斗山の選手らがキャンプを張っているということから、韓国語をたくさん勉強できるいい機会だと思った。こうして直接選手らと話をすると、韓国語も上達し、わたしたちが作った料理を選手らがおいしく食べているのを見るとやりがいも感じる」と話す。
続けて「お隣の韓国とさらなる文化交流を行うことで、もう少し友好的な関係に発展するのに多少でも貢献できればと思っている」と語った。
チョン・ウォンソク内野手は、韓国語で書かれた手紙を読み、「本当にありがたい。文法や発音は正確ではないものの、こうして韓国語で応援を受けて食事をすると韓国にいる気分だし、力もわいてくる」と彼女らに感謝を述べた。
OSEN/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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