イルボン粉ミルク、紙オムツ、マンセー♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/02/10 20:41 投稿番号: [39748 / 43168]
イルボンのミルクとオムツで育てられ、成長すると反日デモで焼身自殺したりする国っていうのも、オモシロい。
>ソウル市陽川区新亭洞に住むユン某さん(30・女)は一歳を迎えた息子のために、夏に日本に行く予定だ。ユンさんは「友人が安く買ってきた哺乳瓶とおむつ、おもちゃなどを見て日本行を決心した」としながら「あれこれたくさん買えば飛行機代は浮くと聞いた」と話した。
なんだかなあ…。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
‘メードイン ジャパン’乳児用品津波
(ソウル新聞 韓国語 2008/02/06)
ソウル市龍山区東部二村洞に住むウ某さん(31・女)は、6カ月になった息子に着けてきた日本製のMおむつを4週間も求められずにいる。有名インターネットショッピングモールすべて皆この製品が品切れになったためだ。ウさんは結局日本製より1個当り数百ウォン高い高級国産製品を使っている。
最近、若い“ママ”たちの間に「メードイン ジャパン」の乳児用品が旋風的な人気を呼んでいる。
円安で高級国産製品より価格が安いうえに、インターネットを通した購買になじんでいる若い主婦らが「品質が良い」という噂を絶えずあちらこちらに広めているためだ。
売り上げが最も急増した品目はおむつだ。
5日、インターネットショッピングモール「インターパーク」によれば、日本製のGおむつの昨年の売り上げは分期あたり平均110%ずつ増えたし、Mおむつは215%ずつ暴騰した。また、日本製のP哺乳瓶の売り上げは毎月5〜10%ずつ着実に上がっている。
主婦のキム某さん(29)は「ウォン・円為替レートが最近ちょっと上がると、一部の主婦が為替レートがさらに上がる前にと買い占めをして品切現象が激しくなった」と話した。
日本製の粉ミルクを求める人も増えている傾向だ。粉ミルクは全量、購買代行で国内に入ってくるから供給量がそんなに多くない。なので一部の業者は無関税で持ち込んでマージンをのせて売る不法配送をしたりもする。こうした品物を買って摘発されれば関税だけでなく付加価値税も払わなければならない。
アン某さん(33・女)は「国内業者の粉ミルクを飲ませたくても、忘れた頃に粉ミルクで腸炎を起こすサカザキ菌が検出されたという報道が出てくるかと思えば、一部の粉ミルクでは遺伝子組換作物(GMO)含有論議が絶えない状況だと仕方ない選択」と主張した。
しかし大部分の日本製乳児用品がインターネットだけで取り引きされていて、見てみるとショッピングモールごとに価格差が大きく定価がないので消費者がひどい目にあったりもする。H粉ミルクは930gがだいたい2万5000ウォンから3万8000ウォンで売れる。したがって最近では主婦たちが1泊2日で日本へ乳児用品遠征購買に行ったりする。
ソウル市陽川区新亭洞に住むユン某さん(30・女)は一歳を迎えた息子のために、夏に日本に行く予定だ。ユンさんは「友人が安く買ってきた哺乳瓶とおむつ、おもちゃなどを見て日本行を決心した」としながら「あれこれたくさん買えば飛行機代は浮くと聞いた」と話した。
>ソウル市陽川区新亭洞に住むユン某さん(30・女)は一歳を迎えた息子のために、夏に日本に行く予定だ。ユンさんは「友人が安く買ってきた哺乳瓶とおむつ、おもちゃなどを見て日本行を決心した」としながら「あれこれたくさん買えば飛行機代は浮くと聞いた」と話した。
なんだかなあ…。
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‘メードイン ジャパン’乳児用品津波
(ソウル新聞 韓国語 2008/02/06)
ソウル市龍山区東部二村洞に住むウ某さん(31・女)は、6カ月になった息子に着けてきた日本製のMおむつを4週間も求められずにいる。有名インターネットショッピングモールすべて皆この製品が品切れになったためだ。ウさんは結局日本製より1個当り数百ウォン高い高級国産製品を使っている。
最近、若い“ママ”たちの間に「メードイン ジャパン」の乳児用品が旋風的な人気を呼んでいる。
円安で高級国産製品より価格が安いうえに、インターネットを通した購買になじんでいる若い主婦らが「品質が良い」という噂を絶えずあちらこちらに広めているためだ。
売り上げが最も急増した品目はおむつだ。
5日、インターネットショッピングモール「インターパーク」によれば、日本製のGおむつの昨年の売り上げは分期あたり平均110%ずつ増えたし、Mおむつは215%ずつ暴騰した。また、日本製のP哺乳瓶の売り上げは毎月5〜10%ずつ着実に上がっている。
主婦のキム某さん(29)は「ウォン・円為替レートが最近ちょっと上がると、一部の主婦が為替レートがさらに上がる前にと買い占めをして品切現象が激しくなった」と話した。
日本製の粉ミルクを求める人も増えている傾向だ。粉ミルクは全量、購買代行で国内に入ってくるから供給量がそんなに多くない。なので一部の業者は無関税で持ち込んでマージンをのせて売る不法配送をしたりもする。こうした品物を買って摘発されれば関税だけでなく付加価値税も払わなければならない。
アン某さん(33・女)は「国内業者の粉ミルクを飲ませたくても、忘れた頃に粉ミルクで腸炎を起こすサカザキ菌が検出されたという報道が出てくるかと思えば、一部の粉ミルクでは遺伝子組換作物(GMO)含有論議が絶えない状況だと仕方ない選択」と主張した。
しかし大部分の日本製乳児用品がインターネットだけで取り引きされていて、見てみるとショッピングモールごとに価格差が大きく定価がないので消費者がひどい目にあったりもする。H粉ミルクは930gがだいたい2万5000ウォンから3万8000ウォンで売れる。したがって最近では主婦たちが1泊2日で日本へ乳児用品遠征購買に行ったりする。
ソウル市陽川区新亭洞に住むユン某さん(30・女)は一歳を迎えた息子のために、夏に日本に行く予定だ。ユンさんは「友人が安く買ってきた哺乳瓶とおむつ、おもちゃなどを見て日本行を決心した」としながら「あれこれたくさん買えば飛行機代は浮くと聞いた」と話した。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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