Re: ハリウッドは東洋女性差別を反省汁!
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2008/02/06 15:49 投稿番号: [39712 / 43168]
>米国の主流映画・演劇界では、アジア系の女性を主人公にキャスティングしない現実を実感した。
アジア系女性を主人公にした映画・ドラマならアジア系を選ぶさ。
ミスサイゴンがミュージカル化し、ブロードウエイでロングラン公演となったが、そのベトナム女性役はアジア系のフィリピン人が演じたが、それを知らないのか・・・orz
そういえばプライドが許さないと日本人女性の役をけった朝鮮人女優がいた。その役を中国人女優が代わりに演じたハリウッド映画があったことを知らないのだろうか。
中国人ブルース・リー主演の燃えよドラゴンは世界を風靡し、格闘技映画がその後広まるきっかけを作り、又、カンフーが世界に認知されたのをこの朝鮮女は知らないのだろうか。
>「東洋女性だからシェークスピアの『オセロ』のデズデモーナ役を与えられない、という米国人がいた。
配役のイメージが全然違うことを無視ですか。日本人でも違和感を覚え、見る気がしなくなる。あんたそれでも演劇人?
>私は『それじゃ、あなたはデンマーク系じゃないからデンマーク王子のハムレットは絶対できないね』と問い返した」。
でたー、朝鮮人得意のすり替え。何の反論にもなってない。じゃあイギリス人もハムレット役できないということになる。
また、これが反論になっていると思い記事にする記者も朝鮮バカです。
>「ハリウッドで成功するためには、人脈と背景が一番重要。東洋女性という偏見とも戦わなければならない…」。
ほら、最終的に差別ニダというほうへもって行く。そんなの関係ねー
そして、人脈を持ち出す朝鮮人根性。嫌だね
一斉を風靡したローマの休日の主演女優は撮影の期日が迫っているにも拘わらず決まらず、オーディションを自信満々で受けた有名女優でもイメージが合わず失格、製作者をいらいらさせた。そこへ女優志望のオードリー・ヘップバーンが受けて一発で決まり、ヘップバーンが世に出る作品にもなった。
ミュージカルにしても出演者は全員オーディションを受けて出演出来るようになる。
役柄のイメージ、声の質、演技力などが重要視され、東洋人だとか人脈なんて関係ないね。
映画・演劇関係にいながらこの朝鮮女はまったく本質がわかってない。ダメだこりゃ。
これは メッセージ 39708 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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