未開嫌韓土人には一生理解できない判決
投稿者: apoon5 投稿日時: 2007/11/03 16:16 投稿番号: [39306 / 43168]
現代国際社会における、
人権と法の正義重要性が
全く理解できない未開嫌韓土人には
一生理解できない判決
<在外被爆者訴訟際高裁判決>
通達の違法性認め、強制連行の韓国人被爆者へ国家賠償
戦後補償、外国人の人権保障、平等的な取扱い
「何で俺達が外国人のためにやらなければいけないんだ?」
<ハズカシイ、乞食国家の過去>
これ以上侵略はしない、
平和を望んでいると国際社会に嘘をつき続け
中国への侵略をどんどん拡大
挙句の果ては、
連合国軍兵士が足手まといだと虐待惨殺。
国際社会から北朝鮮以上の残虐非道な悪魔の帝国
と非難と不信を買い
世界の良心的勢力の正義の戦いにボコボコにされ
無残に敗れた某アジア国家。
鬼畜とまで罵ったアメリカに、
恥もなく、1946年に援助を申し入れましたが
当時、日本の残虐行為や捕虜の処刑で国際世論は激怒、
アメリカの世論は懲罰的で、援助には消極的でした。
「どうして我々が
非人道的な殺戮者、戦争犯罪人
侵略者・ファシストジャップを
援助してやらなければならないんだ?」
日本政府からの援助要請を一度は断ったGHQでしたが、
代わりに、アメリカの宗教団体や労働団体が戦乱で困窮した地域へ
援助を送るため設立した団体
LARA(アジア救済連盟)が援助物資を送りました。
1952年6月まで当時の円価で400億円の援助が届きました。
バター、ジャム、缶詰、米、小麦、衣服、靴等の援助は
自分の国に守ってもらえず餓死寸前だった児童達にとって
まさに天の助けだったのです。
ああ、ハズカシイ〜w、アタイの過去
http://apoon5.14.dtiblog.com/blog-entry-8.htmlガリオア・エロア資金
現在の10兆円
感謝しろよ、乞食嫌韓。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/39306.html