Re: 本当は悔しかったニダ(涙)
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/06/14 15:45 投稿番号: [37382 / 43168]
>ニューヨークに本部を置くミス・ユニバース機構のポーラ・シューガルト代表は「金髪だったり、一定の身長があったりする人を求めているわけではない。性格が良く、ステキであるのは当然だが、一言では説明できない総合的な魅力と新鮮なスター性を持つ人を探している」と、「内面」も重視される点を強調する。
>シューガルト代表は、健康的で活動的な「女性のお手本になる女性」という基本的コンセプトは変わっていないとしながらも、「時代とともに女性が自立する傾向が強まり、それに応じてミス・ユニバースも強さや知性をより重視する傾向に変わってきた点が素晴らしいと思う」と、基準が変化してきたことも指摘する。
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070614/wdi070614001.htm一言では説明できない総合的な魅力と新鮮なスター性を持ち「内面」も重視され、自立する強さや知性をより重視する傾向に変わってきたという選考基準を満たしてなかったのをイ・ハニは自覚しろ。
>「目の前で惜しくも逃してしまったミスユニバースの王冠に対して満足する」と言ったイ・ハニは「事実は4位入賞に止まったことが悔しかった」
非公式審査=公式審査と思うこと自体が間違いだし、例え最終選考に残った5人の内、日本人が1位でなく3位でもイ・ハニの4位は変わらぬ。
とにかく日本人に対抗するだけで全体が見えてない。心の貧しさが4位という結果だろ。
ま、何時迄も悔しがっていなさい。進歩の無いまま老いること間違いなし。
これは メッセージ 37379 (imp_mania_jk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/bdwc0ada4na4bfa4aa4nffc4z5doc0bel_1/37382.html