ん?、実は日本の曲?
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/12 21:45 投稿番号: [37371 / 43168]
ほとんどパクリだろ?
つ〜か、韓国自体、日本のパクリ国家だろ?
今更日本人は驚かないが、韓国人が驚いてやんの〜。(笑)
パクリを止めて、ちゃんと著作権料払えば問題無し。
やってる?・・・はい、無理な事を言いました。
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韓国歌謡界は『日流』の津波
去る4日、女優兼歌手のヒョンヨンの出したデジタルシングル『恋愛革命』が、日本の有力日刊紙である朝日新聞に掲載された。『恋愛革命』は、日本の女性アイドルグループであるモーニング娘の『恋愛レボリューション21』をカバーした曲。朝日新聞はヒョンヨンのインタビューと共に、韓国の大衆歌謡(以下=歌謡)がJ-POP(日本の大衆音楽)をカバーした事例を紹介した。ヒョンヨンだけではなく、多くの韓国人歌手がJ-POPを求めているという内容である。
最近の1ヶ月でけでもヒョンヨンを含め、先月デビューしたミン・ヒョリン(中島美嘉の『Stars』)、ソロに転向したgod出身のデニアン(ケミストリーの『YOUR NAME NEVERGONE』)もJ-POPのリメイク曲を持って来た。
我が国の歌手の、J-POPからのリメイクは昨日・今日の出来事ではない。2000年のポジションの『I love you(尾崎豊)』、2004年のドラマ『ごめん、愛してる』の挿入曲で人気を得たパク・ヒョシンの『雪の華(中島美嘉)』、昨年のアユミの『キューティーハニー(倖田來未)』まで韓国内のヒット曲のうち、日本の曲を捜すのは難しい事ではない。
『日流の氾濫』と言われるほど、J-POPのリメイクが続いている理由は、まずJ-POPと歌謡の類似性にある。メロディーやリズムが似ていて、韓国人達がJ-POPを拒否感無く受け入れる事である。J-POPのリメイク曲を韓国作曲家の創作曲だと思っている場合もある程。ミン・ヒョリンの『Stars』を製作したエックスタウンエンターテイメントのイ・デヒ代表は、「初めて出した時、日本の曲のリメイクでは無く、新たに作った曲だと思っている人が多かった」と語った。
大衆的な人気を集めたJ-POPを、リメイクしながら成功ノウハウを学ぶことも出来る。国内でリメイクされた中島美嘉、倖田來未、 ケミストリーなどの曲は全て歌謡市場の10倍を越えるJ-POP市場で人気の検証受けたヒット曲。文化交流を研究する未来想像研究所のホン・サジョン代表は、「J-POPに接しながら長所を学ぶと韓国市場での成功はもちろん、歌謡を日本市場に売り込む力を蓄える事が出来る」とし、「厳密に言えば、文化コンテンツの大部分がリメイクを通じて発展、生産されている」と付け加えた。
相対的に安価なコストと、比較的簡単な音源の購入手続きもJ-POPリメイクの長所に数えられる。国内最高レベルの作曲家の場合、編曲や録音費用などを含んで1,000万ウォンまで受け取っている一方、J-POPはヒット曲でも150〜200万ウォン程度で音源の購入が可能。ソニーBMGのシン・ソンフィ部長は、「アーティストによって違いはあるが、アメリカやヨーロッパからの音源購入をする場合、長い場合は数ヶ月掛かる一方、日本の場合なら2週間程度で書類手続きが完了する」と説明した。
しかし一方では、歌謡のアイデンティティーの喪失問題が申告されている。一部のネチズンは、「むやみにリメイクすれば、新しい曲を聞けないって事ではないのか?」、「誠意が無いような気がする」との反応を見せている。歌謡の主な消費層である10代の青少年が、日本の音楽に染まるのではないかとの憂慮もされる。これに対して音楽評論家のカン・テギュ氏は、「アーティストなら創作をするのが当たり前で、J-POPのリメイクも止揚しなければならないが、歌謡界の不況により興業性と投資額の節減に有利なリメイクが増えている」と分析した。
NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
ttp://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=016&article_id=0000245255
つ〜か、韓国自体、日本のパクリ国家だろ?
今更日本人は驚かないが、韓国人が驚いてやんの〜。(笑)
パクリを止めて、ちゃんと著作権料払えば問題無し。
やってる?・・・はい、無理な事を言いました。
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韓国歌謡界は『日流』の津波
去る4日、女優兼歌手のヒョンヨンの出したデジタルシングル『恋愛革命』が、日本の有力日刊紙である朝日新聞に掲載された。『恋愛革命』は、日本の女性アイドルグループであるモーニング娘の『恋愛レボリューション21』をカバーした曲。朝日新聞はヒョンヨンのインタビューと共に、韓国の大衆歌謡(以下=歌謡)がJ-POP(日本の大衆音楽)をカバーした事例を紹介した。ヒョンヨンだけではなく、多くの韓国人歌手がJ-POPを求めているという内容である。
最近の1ヶ月でけでもヒョンヨンを含め、先月デビューしたミン・ヒョリン(中島美嘉の『Stars』)、ソロに転向したgod出身のデニアン(ケミストリーの『YOUR NAME NEVERGONE』)もJ-POPのリメイク曲を持って来た。
我が国の歌手の、J-POPからのリメイクは昨日・今日の出来事ではない。2000年のポジションの『I love you(尾崎豊)』、2004年のドラマ『ごめん、愛してる』の挿入曲で人気を得たパク・ヒョシンの『雪の華(中島美嘉)』、昨年のアユミの『キューティーハニー(倖田來未)』まで韓国内のヒット曲のうち、日本の曲を捜すのは難しい事ではない。
『日流の氾濫』と言われるほど、J-POPのリメイクが続いている理由は、まずJ-POPと歌謡の類似性にある。メロディーやリズムが似ていて、韓国人達がJ-POPを拒否感無く受け入れる事である。J-POPのリメイク曲を韓国作曲家の創作曲だと思っている場合もある程。ミン・ヒョリンの『Stars』を製作したエックスタウンエンターテイメントのイ・デヒ代表は、「初めて出した時、日本の曲のリメイクでは無く、新たに作った曲だと思っている人が多かった」と語った。
大衆的な人気を集めたJ-POPを、リメイクしながら成功ノウハウを学ぶことも出来る。国内でリメイクされた中島美嘉、倖田來未、 ケミストリーなどの曲は全て歌謡市場の10倍を越えるJ-POP市場で人気の検証受けたヒット曲。文化交流を研究する未来想像研究所のホン・サジョン代表は、「J-POPに接しながら長所を学ぶと韓国市場での成功はもちろん、歌謡を日本市場に売り込む力を蓄える事が出来る」とし、「厳密に言えば、文化コンテンツの大部分がリメイクを通じて発展、生産されている」と付け加えた。
相対的に安価なコストと、比較的簡単な音源の購入手続きもJ-POPリメイクの長所に数えられる。国内最高レベルの作曲家の場合、編曲や録音費用などを含んで1,000万ウォンまで受け取っている一方、J-POPはヒット曲でも150〜200万ウォン程度で音源の購入が可能。ソニーBMGのシン・ソンフィ部長は、「アーティストによって違いはあるが、アメリカやヨーロッパからの音源購入をする場合、長い場合は数ヶ月掛かる一方、日本の場合なら2週間程度で書類手続きが完了する」と説明した。
しかし一方では、歌謡のアイデンティティーの喪失問題が申告されている。一部のネチズンは、「むやみにリメイクすれば、新しい曲を聞けないって事ではないのか?」、「誠意が無いような気がする」との反応を見せている。歌謡の主な消費層である10代の青少年が、日本の音楽に染まるのではないかとの憂慮もされる。これに対して音楽評論家のカン・テギュ氏は、「アーティストなら創作をするのが当たり前で、J-POPのリメイクも止揚しなければならないが、歌謡界の不況により興業性と投資額の節減に有利なリメイクが増えている」と分析した。
NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
ttp://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=016&article_id=0000245255
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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