ピ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/05/02 03:47 投稿番号: [37138 / 43168]
>日本での活動と認知度を見ると、ピ(Rain)はまだ東京ドームで公演する段階ではない。ピ(Rain)はミリオンセラーを記録した事がない。活動期間も短い。
>むしろアメリカと日本という大衆文化強国のイメージを利用し、自身の既存市場、韓国と東南アジアでの勢いを強めようとしていると見る方が正しい。奇妙な戦略だ。ピ(Rain)に今必要なことは、これから先導しながら進む虚像のイメージ追求ではなく、既に確保した市場を振り返り着実に固めておく綿密さである。
珍しく冷静な分析じゃん。(笑)
しかし、
>敢えて“日本”“日本人”に限定されないという期待があったのかもしれない。韓国は勿論、ピ(Rain)が猛威をふるっている東南アジアからも、固定ファンなら日本まで来て公演を見るだろうとの期待である。
すげえ皮算用。(笑)
言っちゃ悪いが、大枚はたいて日本まで観に来るほどフトコロがあったかい東南アジア人は、そんなタレントのファンになるか?
>またピ(Rain)の日本シングルを「敢えて買う必要がなかった」ファン層も考慮したようだ。
オイ。シングルも買おうと思わない(つうか、ソイツを「知らない」)シトが、わざわざカネと時間をかけてそんなのを観に来るか?
しかし、あらまあ、何だかんだ言って、ドームが「満席」になったりして。(笑)
で…ダレ?
・・・・・・・・・・・・・・・・
歌手ピ(Rain)、韓国-東南アジアスターなのか
2007/04/29(Sun) 20:23
歌手ピ(Rain)が日本の東京ドームに立つ。
ワールドツアー進行中のピ(Rain)は今年5月25日、東京ドームで「RAIN’S COMING in JAPAN」公演を開くことに決めた。韓流スター、イ・ビョンホンのファンミーティングを除けば、韓国のミュージシャンとして東京ドームで正式コンサートを開くのはピ(Rain)が初めてだ。東京ドームは日本のミュージシャンたちにとって象徴的な意味がある。正に最上級のミュージシャンだけが入れる公演場だからである。ドームを満たせる程のミュージシャンは多くない。日本での活動と認知度を見ると、ピ(Rain)はまだ東京ドームで公演する段階ではない。ピ(Rain)はミリオンセラーを記録した事がない。活動期間も短い。
今でちょうど日本デビュー1年を少し越えた。活動期間が短いほど認知度も当然落ちる。それにもかかわらず東京ドーム公演が強行されたことに対しては多くの推測ができる。敢えて“日本”“日本人”に限定されないという期待があったのかもしれない。韓国は勿論、ピ(Rain)が猛威をふるっている東南アジアからも、固定ファンなら日本まで来て公演を見るだろうとの期待である。またピ(Rain)の日本シングルを「敢えて買う必要がなかった」ファン層も考慮したようだ。結局ピ(Rain)の目標がアメリカと日本だと見るには無理がある。
むしろアメリカと日本という大衆文化強国のイメージを利用し、自身の既存市場、韓国と東南アジアでの勢いを強めようとしていると見る方が正しい。奇妙な戦略だ。ピ(Rain)に今必要なことは、これから先導しながら進む虚像のイメージ追求ではなく、既に確保した市場を振り返り着実に固めておく綿密さである。
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>むしろアメリカと日本という大衆文化強国のイメージを利用し、自身の既存市場、韓国と東南アジアでの勢いを強めようとしていると見る方が正しい。奇妙な戦略だ。ピ(Rain)に今必要なことは、これから先導しながら進む虚像のイメージ追求ではなく、既に確保した市場を振り返り着実に固めておく綿密さである。
珍しく冷静な分析じゃん。(笑)
しかし、
>敢えて“日本”“日本人”に限定されないという期待があったのかもしれない。韓国は勿論、ピ(Rain)が猛威をふるっている東南アジアからも、固定ファンなら日本まで来て公演を見るだろうとの期待である。
すげえ皮算用。(笑)
言っちゃ悪いが、大枚はたいて日本まで観に来るほどフトコロがあったかい東南アジア人は、そんなタレントのファンになるか?
>またピ(Rain)の日本シングルを「敢えて買う必要がなかった」ファン層も考慮したようだ。
オイ。シングルも買おうと思わない(つうか、ソイツを「知らない」)シトが、わざわざカネと時間をかけてそんなのを観に来るか?
しかし、あらまあ、何だかんだ言って、ドームが「満席」になったりして。(笑)
で…ダレ?
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歌手ピ(Rain)、韓国-東南アジアスターなのか
2007/04/29(Sun) 20:23
歌手ピ(Rain)が日本の東京ドームに立つ。
ワールドツアー進行中のピ(Rain)は今年5月25日、東京ドームで「RAIN’S COMING in JAPAN」公演を開くことに決めた。韓流スター、イ・ビョンホンのファンミーティングを除けば、韓国のミュージシャンとして東京ドームで正式コンサートを開くのはピ(Rain)が初めてだ。東京ドームは日本のミュージシャンたちにとって象徴的な意味がある。正に最上級のミュージシャンだけが入れる公演場だからである。ドームを満たせる程のミュージシャンは多くない。日本での活動と認知度を見ると、ピ(Rain)はまだ東京ドームで公演する段階ではない。ピ(Rain)はミリオンセラーを記録した事がない。活動期間も短い。
今でちょうど日本デビュー1年を少し越えた。活動期間が短いほど認知度も当然落ちる。それにもかかわらず東京ドーム公演が強行されたことに対しては多くの推測ができる。敢えて“日本”“日本人”に限定されないという期待があったのかもしれない。韓国は勿論、ピ(Rain)が猛威をふるっている東南アジアからも、固定ファンなら日本まで来て公演を見るだろうとの期待である。またピ(Rain)の日本シングルを「敢えて買う必要がなかった」ファン層も考慮したようだ。結局ピ(Rain)の目標がアメリカと日本だと見るには無理がある。
むしろアメリカと日本という大衆文化強国のイメージを利用し、自身の既存市場、韓国と東南アジアでの勢いを強めようとしていると見る方が正しい。奇妙な戦略だ。ピ(Rain)に今必要なことは、これから先導しながら進む虚像のイメージ追求ではなく、既に確保した市場を振り返り着実に固めておく綿密さである。
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これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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