これで万全ニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/04/01 22:33 投稿番号: [36729 / 43168]
>性暴力被害が絶えない中、護身用品の販売が増加している。
いや、オレねえ、「20万人ものウリナラ女性を誘拐して性奴隷にしたチョパーリ」の方が、性犯罪は多いと思うヨ〜。(ナンチャッテ☆)
>同センターのキム・インジャさんによると緊急事態に対処する方法として「性病やエイズに感染しているとか生理中とか言って相手を説得し、危機から逃れる方法もある」という。
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記事入力 : 2007/04/01 09:15:38
女性用護身用具の販売が急増
性暴力被害が絶えない中、護身用品の販売が増加している。
ソウル竜山電気街に位置する護身用品専門店「竜山現代安全産業」のキム・ソンジン代表は「今年に入って月に電気ショック発生器300、ガス銃400ほどが売れた。特に性暴力事件が発生した直後は一日に10人の女性が訪れる」と述べた。
オンライン護身用品専門店「ダムル」のキム・ギョンス販売担当によると「購入に管轄警察署長の許可が必要なガス銃や電気ショック発生器以外にも5万ウォン(約6300円)ほどの護身用スプレーや警報器が多く売れる」という。護身用スプレーは口紅サイズで約40回使える。普段はポケットに入れておき危険時には加害者の目に吹きつければ30分ほど目が開けられなくなる。ピンを除去すれば警報音が鳴る2万ウォン(約2500円)ほどの警報機も緊急時には効果がある。また首にかける笛もよく売れると護身用品専門サイトの「セーフクリック」が明らかにした。
仁川地方警察庁性暴力相談支援センターの関係者は、「GPS機能のある携帯電話に4人までの保護者の連絡先を登録し、緊急時にボタンひとつでメールを送り現在地を知らせるサービスも非常に役に立つ」と述べた。
同センターのキム・インジャさんによると緊急事態に対処する方法として「性病やエイズに感染しているとか生理中とか言って相手を説得し、危機から逃れる方法もある」という。
オ・ユンヒ記者
キム・サンミン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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