ユンソナ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/31 20:18 投稿番号: [36724 / 43168]
言いたきゃ言えば?
とは思うが、それがいざ相手側に知られた途端に「そんな事言ってません」とか言い出すその薄汚い根性が嫌い。
その程度の覚悟なら最初から言うな。日韓の間で八方美人は通じない。
今後日本の番組でユンソナが出ていても吐き気を覚えるだけだなぁ。
「ああ、こいつ、日本が大嫌いな癖に日本で金稼いでるんだ」と。
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韓流ドラマ出演ユンソナ 「日本では傷つき苦しんだ」
「歪曲された日本の歴史教育に傷つき苦しみました」こんな見出しの記事が韓国「東亜日報」(インターネット版)に掲載された。しかも日本で人気の韓国人タレント、ユンソナ(31)の発言だという。
発言があったのは今月二十日、ソウルのテレビ局SBSで行われたドラマ『恋人よ』の製作発表記者会見だった。ユンソナにとって八年ぶりの韓国ドラマ復帰作品。それだけに注目度も高く、会見後数時間のうちに各メディアはネット経由で会見のようすを流し始めた。「東亜日報」の記事はこう続く。
「私たちは幼い頃、教科書で日本の植民地時代(日帝時代)について習ったり、従軍慰安婦の胸が痛む過去を聞いて育ったが、同じ世代の日本人は知らない人が多い」「私も本で見た日本に対する悪いイメージが大きかった。初めて日本の地に降り立った時『絶対に負けるものか』と思いました」「日本で一番よく聞かれるのが、『なぜ韓国人は他国との競技にはあまり関心を示さないくせに韓日戦には熱狂的になるのか?』という事です。歴史的な事を知っていれば、理解できる事なのに、『ただ日本に負けたくないという思いからではないか?』と言われた時は本当に心が痛みました」
ユンソナは2000年に来日し、NHKのドラマ『もう一度キス』でデビュー。その後、日韓共催のサッカーW杯の中継リポーターを務めたり、NHK教育テレビのハングル講座にも出演するなど、まさに、日韓の架け橋だった。
そこで、発言の真意を聞こうと、韓国の所属事務所に問い合わせると、担当者のチェ・ウォンボン氏は、「私も会見場にいたが、『歪曲された日本の歴史教育』なんて発言はしていない!」
確かに、ほかの韓国メディアには会見の記事はあるが、従軍慰安婦や歴史教育に言及した部分は見当たらない。しかし、東亜日報は「韓国の朝日新聞」とも呼ばれる韓国三大紙の一つ。でっち上げのコメントは載せないだろうと思うが……。
「05年、『あしたのジョー』の漫画家、ちばてつや氏が、漫画『嫌韓流』について、『日本の漫画家を代表して謝罪します』と発言したという記事が東亜日報に掲載されました。しかし、ちば氏ご本人は『取材は受けたが、『嫌韓流』についてインタビュー席上で質問された事実もないし、謝罪もしていない』と、東亜日報に抗議したことがあります」(在韓ジャーナリスト)
さて、ユンソナの場合はどうなのか?
「見出しは編集者がつけましたが、他のコメントは確かに発言しました。会見の後、記者との懇談の席があり、そこで私が独自に質問したのです」(イ・ジヨン・スポーツ東亜記者)
ん、言わされちゃった!?
週刊文春 2007年4月5日号( 3月29日発売) pp.179-180
その程度の覚悟なら最初から言うな。日韓の間で八方美人は通じない。
今後日本の番組でユンソナが出ていても吐き気を覚えるだけだなぁ。
「ああ、こいつ、日本が大嫌いな癖に日本で金稼いでるんだ」と。
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韓流ドラマ出演ユンソナ 「日本では傷つき苦しんだ」
「歪曲された日本の歴史教育に傷つき苦しみました」こんな見出しの記事が韓国「東亜日報」(インターネット版)に掲載された。しかも日本で人気の韓国人タレント、ユンソナ(31)の発言だという。
発言があったのは今月二十日、ソウルのテレビ局SBSで行われたドラマ『恋人よ』の製作発表記者会見だった。ユンソナにとって八年ぶりの韓国ドラマ復帰作品。それだけに注目度も高く、会見後数時間のうちに各メディアはネット経由で会見のようすを流し始めた。「東亜日報」の記事はこう続く。
「私たちは幼い頃、教科書で日本の植民地時代(日帝時代)について習ったり、従軍慰安婦の胸が痛む過去を聞いて育ったが、同じ世代の日本人は知らない人が多い」「私も本で見た日本に対する悪いイメージが大きかった。初めて日本の地に降り立った時『絶対に負けるものか』と思いました」「日本で一番よく聞かれるのが、『なぜ韓国人は他国との競技にはあまり関心を示さないくせに韓日戦には熱狂的になるのか?』という事です。歴史的な事を知っていれば、理解できる事なのに、『ただ日本に負けたくないという思いからではないか?』と言われた時は本当に心が痛みました」
ユンソナは2000年に来日し、NHKのドラマ『もう一度キス』でデビュー。その後、日韓共催のサッカーW杯の中継リポーターを務めたり、NHK教育テレビのハングル講座にも出演するなど、まさに、日韓の架け橋だった。
そこで、発言の真意を聞こうと、韓国の所属事務所に問い合わせると、担当者のチェ・ウォンボン氏は、「私も会見場にいたが、『歪曲された日本の歴史教育』なんて発言はしていない!」
確かに、ほかの韓国メディアには会見の記事はあるが、従軍慰安婦や歴史教育に言及した部分は見当たらない。しかし、東亜日報は「韓国の朝日新聞」とも呼ばれる韓国三大紙の一つ。でっち上げのコメントは載せないだろうと思うが……。
「05年、『あしたのジョー』の漫画家、ちばてつや氏が、漫画『嫌韓流』について、『日本の漫画家を代表して謝罪します』と発言したという記事が東亜日報に掲載されました。しかし、ちば氏ご本人は『取材は受けたが、『嫌韓流』についてインタビュー席上で質問された事実もないし、謝罪もしていない』と、東亜日報に抗議したことがあります」(在韓ジャーナリスト)
さて、ユンソナの場合はどうなのか?
「見出しは編集者がつけましたが、他のコメントは確かに発言しました。会見の後、記者との懇談の席があり、そこで私が独自に質問したのです」(イ・ジヨン・スポーツ東亜記者)
ん、言わされちゃった!?
週刊文春 2007年4月5日号( 3月29日発売) pp.179-180
これは メッセージ 36644 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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