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元慰安婦の伝記

投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2007/02/27 13:08 投稿番号: [36409 / 43168]
>異国の地で数々の恨みを抱いたまま数奇な一生を終えた

まず最初に「恨みを抱いたまま」というのがいかにも韓国らしい(^-^;)
「苦労」とか「悲しみ」とかじゃないんだね

>9歳の時に故郷の大邱を離れ、咸鏡南道北青郡に養女に出され、15歳で清津慰安所に売られ、

これまた毎度の事だけど「養女→慰安婦」のパターンの多さったら・・・
どう考えても養女にされた時点で「目的」がはっきりしているよ。

>大邱出身のチョさんの帰国に向けて取り組んだが、その努力は水の泡になった。

これ、なんででしょう?純粋に興味あるわ。
中国という国だったから出国出来なかったという事なんでしょうか?

>チョさんの肉親を探し、琿春での再会を実現させたが

なのに

>チョさんは里帰りを果たせぬまま、76歳で波乱に満ちた生涯を終えた。

この辺りの事は本に書かれているのでしょうかねぇ?


http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/27/20070227000013.html

帰郷果たせなかった元慰安婦の伝記を出版

  異国の地で数々の恨みを抱いたまま数奇な一生を終えた、日本軍の元「従軍慰安婦」の故チョ・ユンオクさんの伝記がこのほど出版された。

  「挺身隊のおばあさん達と共に行動する市民の会」は、チョさんの一生を描いた『自分の足で故郷に帰りたかった』を出版した。この本は、チョさんが9歳の時に故郷の大邱を離れ、咸鏡南道北青郡に養女に出され、15歳で清津慰安所に売られ、日本軍の慰安婦として過ごした苦難の日々、そしてその後の一生を描いている。チョさんは70歳を過ぎるまで、悪夢のような日々を過ごした慰安所から5里も離れていない中国吉林省琿春のスラム街で余生を送った。そして2001年、遺骨となって故郷に帰ってきた。

  「市民の会」は1998年、中国で元慰安婦の女性が生存しているとの情報を得て、大邱出身のチョさんの帰国に向けて取り組んだが、その努力は水の泡になった。チョさんの肉親を探し、琿春での再会を実現させたが、チョさんは里帰りを果たせぬまま、76歳で波乱に満ちた生涯を終えた。

  伝記の出版記念パーティーは、27日午後7時から、大邱市東区新川洞の文化ウエディングホールで開かれる。

  「市民の会」では、1万ウォン(約1284円)を寄付した人の名前を本に記す事業も行っている。
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