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「ママ、私も整形手術…」

投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2007/02/15 09:10 投稿番号: [36316 / 43168]
>小学校5学年のソ・ヒジュさん(11)は目が小さいという理由でからかわれ    て、休み中に二重まぶた手術を受けた。

それなら朝鮮人のほとんどが整形手術を受けないと^^;

>子供本人も自身の容姿コンプレックスで意気消沈し、対人関係につながり、性格発達に影響を及ぼすことがある。

だから朝鮮人は性格障害が多いのか・・・
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「ママ、私も整形手術…」

  最近、インターネット動画の普及で容貌が優先的に取り上げられるようになり、子供のネチズンの心を揺さぶっている。

  イケメン・肉体美シンドロームは、年令と関係なく確固たる社会文化として定着し、自身の身体の美的価値を高めることに余念がない。

  小学校周辺の文具店には必ずある子供用のリップクロス、イヤリング、指輪などのアクセサリーと、化粧品コーナーが人気コーナーとなってから久しい。小学生の半分以上がイヤリングを着用あるいは耳にピアス用の穴を空けている。

  小学校6年生の金ジャラムさん(12)の母親イ・ミスクさん(40)は「容貌に対する好奇心がぐんぐん増え、容姿で悩み、整形手術に関する質問も増えた」と話す。

  小学校5学年のソ・ヒジュさん(11)は目が小さいという理由でからかわれて、休み中に二重まぶた手術を受けた。

  幼い年齢で整形手術を考慮する理由は多様だ。後天的にできた黒子や傷跡などで悩む場合もあるが、多くの部分、容貌の満足度について悩む場合も多い。

  子供本人も自身の容姿コンプレックスで意気消沈し、対人関係につながり、性格発達に影響を及ぼすことがある。

韓国速報 07/2/15
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