お願いだから
投稿者: dylake2r5j1 投稿日時: 2007/02/05 14:10 投稿番号: [36229 / 43168]
人を助ける・・・美しい話ですね
けど「なんだかな〜」と感じるのはなぜ?
まず聞きたいのは、韓国では今だ非常停止ボタンはないのでしょうか?
>転落地点が比較的前方だったので、これを発見した運転士は急ブレーキをかけた。しかし反対側の線路では別の車両が速度を落とさず進入してきたところで、危険な状況だったが、2人は無事だった。
これ、運転士が「目視」で発見して停止したという事?そして反対側の地下鉄運転士は
「目視」出来なかったから速度を落とさず進入・・・という事なんでしょうね?
つまり緊急停止装置の類が作動して危険を察知したわけではないと・・・
>「当然のことをしたまで。絶対に名前を出さないでほしい」と繰り返し頼み、名字だけ告げてその場を去った。
はずの奥ゆかしいヒーローに
>ソウルメトロはチョさんに感謝状を送る予定だ。
どうやって感謝状を贈るんでしょう?「何故か」身元バレバレなんですね?(笑)
>ソウルメトロ駅務チームのイ・ヒョヌ主任は「(2001年にJR新大久保駅で線路に転落した人を救おうとして死亡した)故・李秀賢(イ・スヒョン)さんのことがあって以来、こうした英雄が毎年2〜3人誕生する」と話している。
「英雄」ですか・・・
最初に書いたように人助けは美しい行為ですが、何か違うと感じるのですが・・・
ちなみに日本では線路転落者の救出は、新聞にすら載らない事も多いですよ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/03/20070203000014.html
「お願いだから名前は出さないで」
線路に転落した人を救助した名もなき英雄
酒に酔った人が地下鉄の線路に転落したが、もう1人の「英雄」が現われ、救出に成功した。
1日午後7時56分ごろ、ソウルメトロ(地下鉄)4号線の「総神大入口」駅タンコゲ方面乗り場で、酒に酔ったカンさん(50)が線路に転落。それを見たチョさん(38)=会社員=が素早く線路に降りた。チョさんは足元がおぼつかないカンさんを抱え、かろうじて線路わきの柱の間に避難した。
転落地点が比較的前方だったので、これを発見した運転士は急ブレーキをかけた。しかし反対側の線路では別の車両が速度を落とさず進入してきたところで、危険な状況だったが、2人は無事だった。
ハラハラして見守っていた他の乗客たちから拍手喝采を浴びたチョさんは「当然のことをしたまで。絶対に名前を出さないでほしい」と繰り返し頼み、名字だけ告げてその場を去った。ソウルメトロはチョさんに感謝状を送る予定だ。ソウルメトロ駅務チームのイ・ヒョヌ主任は「(2001年にJR新大久保駅で線路に転落した人を救おうとして死亡した)故・李秀賢(イ・スヒョン)さんのことがあって以来、こうした英雄が毎年2〜3人誕生する」と話している。
けど「なんだかな〜」と感じるのはなぜ?
まず聞きたいのは、韓国では今だ非常停止ボタンはないのでしょうか?
>転落地点が比較的前方だったので、これを発見した運転士は急ブレーキをかけた。しかし反対側の線路では別の車両が速度を落とさず進入してきたところで、危険な状況だったが、2人は無事だった。
これ、運転士が「目視」で発見して停止したという事?そして反対側の地下鉄運転士は
「目視」出来なかったから速度を落とさず進入・・・という事なんでしょうね?
つまり緊急停止装置の類が作動して危険を察知したわけではないと・・・
>「当然のことをしたまで。絶対に名前を出さないでほしい」と繰り返し頼み、名字だけ告げてその場を去った。
はずの奥ゆかしいヒーローに
>ソウルメトロはチョさんに感謝状を送る予定だ。
どうやって感謝状を贈るんでしょう?「何故か」身元バレバレなんですね?(笑)
>ソウルメトロ駅務チームのイ・ヒョヌ主任は「(2001年にJR新大久保駅で線路に転落した人を救おうとして死亡した)故・李秀賢(イ・スヒョン)さんのことがあって以来、こうした英雄が毎年2〜3人誕生する」と話している。
「英雄」ですか・・・
最初に書いたように人助けは美しい行為ですが、何か違うと感じるのですが・・・
ちなみに日本では線路転落者の救出は、新聞にすら載らない事も多いですよ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/03/20070203000014.html
「お願いだから名前は出さないで」
線路に転落した人を救助した名もなき英雄
酒に酔った人が地下鉄の線路に転落したが、もう1人の「英雄」が現われ、救出に成功した。
1日午後7時56分ごろ、ソウルメトロ(地下鉄)4号線の「総神大入口」駅タンコゲ方面乗り場で、酒に酔ったカンさん(50)が線路に転落。それを見たチョさん(38)=会社員=が素早く線路に降りた。チョさんは足元がおぼつかないカンさんを抱え、かろうじて線路わきの柱の間に避難した。
転落地点が比較的前方だったので、これを発見した運転士は急ブレーキをかけた。しかし反対側の線路では別の車両が速度を落とさず進入してきたところで、危険な状況だったが、2人は無事だった。
ハラハラして見守っていた他の乗客たちから拍手喝采を浴びたチョさんは「当然のことをしたまで。絶対に名前を出さないでほしい」と繰り返し頼み、名字だけ告げてその場を去った。ソウルメトロはチョさんに感謝状を送る予定だ。ソウルメトロ駅務チームのイ・ヒョヌ主任は「(2001年にJR新大久保駅で線路に転落した人を救おうとして死亡した)故・李秀賢(イ・スヒョン)さんのことがあって以来、こうした英雄が毎年2〜3人誕生する」と話している。
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