■朝日に同調はない
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2006/11/17 03:15 投稿番号: [35383 / 43168]
それでは、小林氏が「朝日新聞に全面降伏」と書いた点はどうなのか。10月30日夜、首相が東京・大手町のレストランで産経新聞、読売新聞など報道7社幹部と会食した際に、こんなエピソードがあったという。
会食が終わり、席を立とうとした首相に、出席していた朝日新聞の幹部が「ちょっと待ってください。(持論を十分展開できず)悔しくはありませんか」と皮肉な口調で問いかけた。
これに対し、首相は、いわゆるA級戦犯について国内法では犯罪者ではないと明言した首相は自分が初めてであること、河野談話についても強制連行は否定したことなどを説明し、こう言い放ったとされる。
「心配されなくても、私が朝日の論調に同調することはありませんから」
首相の1本勝ちといえよう。(阿比留瑠比)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/27821/嗚呼!朝Pと朝鮮人の区別が出来なくなってきた・・・。
(木亥
火暴)
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